コレクターズCD & DVDショップ THE JACK

お問い合わせ、ご質問等はこちらからどうぞ


ご来店いただきましてありがとうございます



リターン・トゥ・フォーエヴァー
Miami Vice
Rainbow Seeker DVD-001
156min. Aud-shot
2DVD-R
\3,420


黄金期メンツによるリユニオン・ツアーの只中にあるRTFの映像アイテムが、マニア納得の決定的なクオリティで登場。2008年7/30のマイアミ公演のファースト&セカンド・セットを、合計2時間半以上に亘り2階席左手最前部から固定カメラによるオーディエンス・ショットにて捉えた素晴しいクオリティのDVDです。

同オーディエンス・マスターを使用した1枚もののDVDも発売されていますが、本アイテムではオリジナル・ソースの美麗なデジタル映像を保持すべくファーストセットをディスク1に、セカンドセットをディスク2に分けて収録。音声部にはデジタル・リマスタリングにより低音部の厚みを増した非常に高音質のLPCM音源を採用、さらにこのマスター最大の弱点であった数箇所の音抜け箇所も別ソースのオーディエンス音源にて補正するという念の入りようで、文字通り当面の再結成ツアー映像の決定版と呼ぶに相応しいマニア狂喜の仕上がりとなっています。

◆The Fillmore Miami Beach at Jackie Gleason Theatre, Miami, FL, 30th July 2008
<DVD 1 -1st set- 69min.27sec.>
1. opening 2. band introduction by Chick Corea 3. Hymn of the Seventh Galaxy 4. Vulcan Worlds 5. introduction by Stanley Clarke 6. The Sorceress 7. introduction by Lenny White 8. Song To The Pharoah Kings

<DVD 2 -2nd set- 86min.05sec.>
1. Children Song 2. Al Di Meola Acousatic Guitar solo 3. No Mystery 4. Summer Night 5. The Romantic Warrior 〜 Stanley Clarke solo 6. The Romantic Warrior reprise (incl. Lenny White solo) 7. introduction by Al Di Meola 8. Duel Of The Jester And The Tyrant 9. outro



リターン・トゥ・フォーエヴァー
MIAMI 2008
HAT-041
AUD-SHOT 155MIN
1DVD-R
\2,550


何とまさかにオリジナル・ラインナップで再結成をしたReturn To Forever!その最新ライブが素晴らしいオーディエンスショットで収録!カメラが良いのか、かなり鮮明な映像で、下手すればプロショットと思わされる部分が多い、目から鱗の映像!そしてこの卓越した個々のメンバーのプレイ!これは絶対保存版!

The Fillmore Miami Beach at Jackie Gleason Theatre Miami, FL July 30, 2008
Opening Prayer
Hymn of the Seventh Galaxy
Vulcan Worlds
The Sorceress
Song To The Pharoah Kings
No Mystery
Summer Night
The Romantic Warrior
Encore
Duel Of The Jester
The Tyrant



リターン・トゥ・フォーエヴァー
The Armada
Rainbow Seeker DVD-003
80min. Pro-shot+SBD
1DVD-R+1CD-R
\2,600


2008年RTF再結成ツアーより、遂にプロショット映像&ステレオ・サウンドボード音源が登場!

2008年7/25、スペインのSan Sebastianでおこなわれたジャズ・フェスにおけるステージを放送用マスターよりデジタル・リマスタリング収録した極上品質のアイテムです。DVDには番組のオープニングからエンディングまでのおよそ80分を完全収録、4人の手元までを鮮明なクローズ・ショットでフォローした完璧なカメラ割りはプロショットならでは、音声部にはデジタル・リマスタリングの施された超高音質のLPCMステレオを採用しており、ファンにとっては感涙モノの究極のクオリティを実現しています!

CDには同公演の演奏部78分を24bitデジタル・リマスタリング収録、完璧な音質のステレオ・サウンドボード収録となっているので、これまでオーディエンス・ソースしか出回っていなかった再結成ツアーの決定的な音源としてこちらも重宝することと思います。通常セットと比べると、やや曲数の少ない収録となっている点だけが残念ですが、それを補って余りあるウルトラクオリティのDVD&CDセット、これぞマスト・アイテムです!

◆43 Jazzaldia Festival, San Sebastian, Spain, 25th July 2008
<DVD>
1. intro 2. Vulcan Worlds 3. The Sorceress 4. Space Circus part-1 5. Al Di Meola solo 6. Chick Corea solo 7. The Romantic Warrior 8. Stanley Clarke solo 9. Duel Of The Jester And The Tyrant 10. outro

<CD>
1. Vulcan Worlds 2. The Sorceress 3. Space Circus part-1 4. Al Di Meola solo 5. Chick Corea solo 6. The Romantic Warrior 7. Stanley Clarke solo 8. Duel Of The Jester And The Tyrant

Personnel;
Chick Corea (keyboards)
Stanley Clarke (bass)
Lenny White (drums)
Al Di Meola (guitar)



リターン・トゥ・フォーエヴァー
And They’ve Returned…
Our Prayer-039
AUD
2CD-R
\3,470


ついに開始した黄金期編成RETURN TO FOREVERによる2008年リユニオンツアーより、極上音質でステージを完全収録した大推薦のアイテムが登場!2008年6/9、カナダのヴァンクーヴァーでおこなわれた2セットからなるステージを、非の打ち所の無い完璧なバランスの極上オーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録、ヘタなサウンドボードなど一蹴してしまう決定的な高音質による収録となっています。

Chick Corea、Stenley Clarke、Lenny White、Al Di Meola、ロック・オリエンテッド・サウンドで頂点を極めた時期を総括するかのようなセットリストは感涙モノ、演奏自体もツアーの進行とともに息の合ったものとなってきており、当初バンドのHPで配信していたリハーサルの頃とは全く別次元のまとまりをみせています。随所で展開される鬼気迫る鍔迫り合いは今が2008年だということを忘れさせてしまうほどの迫力、久しぶりにエレクトリック・ギターで高速フレーズを弾きまくるAl Di Meolaのプレイにもファンは溜飲を下げる思いでしょう。大推薦盤!!

◆The Centre In Vancouver For Performing Arts, Vancouver, BC, Canada, 9th June 2008
<Disc 1>
-set 1-
1. introduction by Chick Corea 2. Hymn Of The Seventh Galaxy 3. Vulcan Worlds 4. introduction by Stanley Clarke 5. Sorceress 6. introduction by Lenny White 7. Song To The Pharoah Kings
-Set 2-
8. introduction by Chick Corea 9. Al Di Meola guitar solo

<Disc 2>
1. No Mystery 2. Chick Corea piano solo 3. Romantic Warrior 4. Stanley Clarke bass solo 5. Romantic Warrior reprise (incl. Lenny White drums solo) 6. introduction by Al Di Meola 7. Duel Of The Jester And The Tyrant
-encore-
8. Dayride 9. Spain

◇Personnel;
Chick Corea (keyboards)
Stanley Clarke (bass)
Lenny White (drums)
Al Di Meola (guitar)



リターン・トゥ・フォーエヴァー
VANCOUVER 2008
DKLG-014/015/016
AUD
3CD-R
\3,620


2008年6月9日ヴァンクーヴァーでのコンサートを3枚組完全収録。

チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイト、アル・ディ・メオラの4人が集結。往年の名曲を再演しています。ジャズ・フュージョン、リスナーには必聴の歴史的1夜の新たなる録音音源の登場です。

The Centre In Vancouver For Performing Arts, Vancouver, BC, June 9, 2008
Disc- 1
01. Chick Intro 02. Hymn Of The Seventh Galaxy 03. Vulcan Worlds 04. Stanley Speaks 05. Sorceress 06. Lenny Speaks 07. Song To The Pharoah Kings

Disc- 2
01. Chick Set 2 Intro 02. No Mystery (including guitar solo) 03. The Romantic Warrior (including piano, bass, and drum solos)

Disk-3
01. Al Speaks 02. Duel Of The Jester And The Tyrant
Encore:
03. Dayride

The band:
Chick Corea: Keyboards
Stanley Clarke: Bass
Lenny White: Drums
Al Di Meola: Guitar



リターン・トゥ・フォーエヴァー
New York 1983
SLANG-021
AUD
2CD-R
\4,660
The Palladium, NY, 2nd April 1983






リターン・トゥ・フォーエヴァー
CALDERONE 1975
KRR-015/016
SBD
2CD-R
\3,490


リターン・トゥ・フォーエヴァー、1975年11月22日ニューヨークでのライブをステレオ・サウンドボード音源にて収録。

4人の個性のぶつかり合いと融合、絡み合うセッション、チック・コリアの繊細な気品溢れるピアノ、アル・ディメオラの唯一無比のギター、レニー・ホワイト、スタンリー・クラーク気迫あふれる熱演、どれを聴いても一級品!自由な感性が持つ音の表現力を観客に伝えた伝説の1夜の名演。

RETURN TO FOREVER CALDERONE CONCERT HALL,HEMPSTEAD,NY NOV.22,1975
STEREO SOUNDBOARD
CD1
1-INTRO
2-VULCAN WORLDS
3-TALK
4-SHADOW OF LO
5-TALK
6-ROMANTIC WARRIOR

CD2
1-CHICK'S SOLO > LA FIESTA
2-AL'S SOLO
3-STANLEY'S SOLO
4-LENNY'S SOLO
5-OUTRO

Chick Corea
Al DiMeola
Stanley Clarke
Lenny White



リターン・トゥ・フォーエヴァー
Return To 1975
SLANG-015
SBD
2CD-R
\4,660
Konserthuset, Gothenburg, Sweden 1975






リターン・トゥ・フォーエヴァー
Seventies
Tribal Blast DVD-033
121min. Pro-shot
1DVD-R
\2,910


RETURN TO FOREVERの70年代プロショット映像を、全ソース過去最高のウルトラクオリティにて合計2時間に亘りコンパイルしたDVDが入荷。

まず最初に、Herbie Hancockのステージとカップリング収録された1974年のPBS Soundstageでのライブを、マスタークオリティの高画質プロショットにて22分収録。加入後間もないAl Di Meolaの初々しいパフォーマンスを、驚異的に鮮明な映像でお楽しみいただけます。

続いて定番の1976年OGWT映像を導入部より43分超、こちらも決定版と呼んで差し支えない素晴しい映像・音質にて収録。これまで出回っていた同日映像を全て不要にしてしまうほどの圧倒的な高画質・高音質、在籍2年間でのディメオラの成長ぶりには圧倒されます。

続いて「Space Circus」の1曲のみですが、Bill Connors在籍時の1973年OGWT映像をオフィシャル級の極上クオリティにて収録。さらにもう2ソース、Bill Connors時のステージより1973年Musikladen映像の3曲と、最後にAl Di Meolaに交代後の1974年DKRC映像より2曲、こちらは「時代を考えるならば良好」といったレヴェルの画質ですが、放送用プロショットマスターより収録。

◆PBS Soundstage, Chicago, IL 1974
1.Beyond the Seventh Galaxy (Take 1) 2.Vulcan Worlds 3.Space Circus, Part 2 4.Beyond the Seventh Galaxy (Take 2)

◆"Old Grey Whistle Test", BBC Television Theatre, London, U.K. 1976
1.Medieval Overture 2.Sorceress 3.The Magician 4.The Romantic Warrior 5.Duel of the Jester and the Tyrant

◆Old Grey Whistle Test 1973
1.Space Circus

◆Musikladen 1973
1.Hymn Of The 7th Galaxy 2.After The Cosmic Rain 3.Space Circus

◆Don Kirshner's Rock Concert 1974
1.Vulcan Worlds 2.Space Circus

◇Personnel;
Chick Corea (Keyboards)
Al Di Meola (Electric Guitar)
Stanley Clarke (Electric Bass)
Lenny White (Drums)
Bill Conners (Guitar)*OGWT 1973 & Musikladen 1973



リターン・トゥ・フォーエヴァー
Philly 1973 -the lost Gadd era-
Rainbow Seeker-001
AUD
1CD-R
\2,360


新生Rainbow Seekerレーベル第1弾、Steve Gadd在籍時のReturn To Foreverの1973年フィラデルフィア公演を高音質のオーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。70〜80年代のJAZZ・フュージョン・シーンにおけるレア・ライブ音源を、最新のリマスタリング技術により現代に蘇らせることに焦点を絞った本レーベルの第1弾は、音源の稀少度・音質のアップグレード具合いともにその目的に恥じない素晴しい内容となっています。

Steve GaddとMingo Lewisをバンドに迎えてごく僅かな期間のみの活動をおこなったRTFの“失われた記録”、オフィシャル録音は当然のことながら私家音源としても殆ど確認されていない大変貴重な時期の演奏を、マニア驚愕の高音質音源へと仕上げた必携のタイトル。その演奏内容も凄まじく、中でも殺気すら感じさせる若きガッドの叩きっぷりには(安易なユニゾン・プレイは走らないガッド節全開のドラムワークは秀逸、耳に馴染みのRTFの楽曲が全くの別モノに聴こえます!)ファンならずとも腰を抜かしてしまうことでしょう。「Sometime Ago」でフェードアウトとなっており、ステージの全貌を伝えるには至っていない点が惜しまれますが、内容の濃さ・音源の貴重さ・時代を感じさせないその音質には全く物足りなさ等感じないはずです!

◆The Bijou Cafe, Philadelphia, PA, 1973
1.Captain Senour Mouse (12:08) 2.The Game Maker (08:16) 3.Bass Folk Song (08:50) 4.Spain (12:48) 5.Sometime Ago (fade out) (17:40)

◇Personnel;
Chick Corea (Electric Piano)
Bill Conners (Guitar)
Stanley Clarke (Acoustic & Electric Bass)
Mingo Lewis (Percussion)
Steve Gadd (Drums)



リターン・トゥ・フォーエヴァー
Lenox 1973
Invisible Works Records-004
SBD
1CD-R
\2,360


Bill Connors在籍時のRETURN TO FOREVERの初登場サウンドボード音源が入荷。1973年9/2、マサチューセッツ州のLenoxでおこなわれたステージを、非常にクリアな音質のステレオ・サウンドボード・マスターよりデジタル・リマスタリング収録したものです。

フェンダーローズとエレクトリック・ベースを大々的に再導入し、さらにはエレクトリック・ギターにBill Connorsを迎え入れたことにより、ロック・オリエンテッド路線を明確に打ち出すことに成功した“第2期RTF”の貴重なライブ。名盤『Hymn of the Seventh Galaxy』のストレートなサウンドそのままに展開される凄まじいステージは、ありきたりなロックを聴き飽きたロック・ファンにも強くアピールすることでしょう。表題曲で口火を切りアンコールの「Game Maker」まで一気に駆け抜けるゴリゴリのパフォーマンスには、70年代に入りいよいよ黄金期へと突入するフュージョン・ムーブメントの象徴的な一幕を目の当たりにする思いです。

Chick Corea (fender rhodes piano)
Stanley Clarke (bass)
Bill Connors (guitar)
Lenny White (drums)

◆Lenox Music Inn, Lenox, MA, 2nd September 1973
1.Hymn Of The Seventh Galaxy 2.Theme To The Mothership 3.Bass Folk Song 4.Children's Song #1 5.Space Circus 6.Spain 7.interruption 8.Captain Senor Mouse 9.Game Maker



アル・ディ・メオラ
スタンリー・クラーク
ジャン・リュック・ポンティ
Rite Of Strings in Bedford 2007
Second Line-037
108min. Aud-shot
1DVD-R
\2,770


Al Di Meola、Stanley Clarke、Jean-Luc Pontyの3人によるプロジェクト”Rite Of Strings”の最新ライブ映像が入荷。2007年夏から年末にかけて限定的におこなわれたツアーより、9/21にマサチューセッツ州New Bedfordでおこなわれたコンサートの模様を極上クオリティのオーディエンスショットにて収録しています。

ROSの定番曲「Indigo」で幕を開け、管楽器奏者のみならずギタリスト、そして数多くのヴァイオリニストにも絶大なる影響を与え続けているコルトレーンへと捧げられた「Song To John」、各人のソロタイムを経て、この3人によるアコースティックサウンドならではの輝きを放つ「Renaissance」「地中海の舞踏〜広い河」という感涙のクライマックスへとなだれ込む最高のライブです。各人の手元へのクローズショットを多用した安定感抜群のカメラワークで、音声もサウンドボードクラスの極上音質、プロショットと比べても遜色の無い素晴しい内容です。*「Indigo」と「Renaissance」の冒頭でマスターに起因する映像の不具合があり、その箇所のみ静止画像(音声は問題無しです)に差し替えられています。

◆Zeiterion Theater, New Bedford, MA, 21st September 2007
01.Indigo 02.Song To John 03.Memory Canyon 04.Confirmation 05.Jean Luc Ponty Solo 06.Al Di Meola Solo 07.Al Di Meola Piazzolla Medley 08.Stanley Clarke Solo 09.Renaissance 10.Mediterranean Sundance 〜 Rio Ancho

◇Personnel;
Al Di Meola (Guitar)
Stanley Clarke (Bass)
Jean Luc Ponty (Violin)



スタンリー・クラーク
New York 2003
JRM-026
AUD
2CD-R
\4,400
Huntington, Long Island,NY, April 5th, 2003, Early Show






スティーヴ・ガッド
スタンリー・クラーク
Jazz In Concert 1984
Rainbow Seeker DVD-004
82min. Pro-shot
1DVD-R
\2,550


Steve Gadd、Stanley Clarke、Ian Bairnson、Curt Cress等による1984年のスペシャル・ライブを放送用プロショット・マスターより収録。

”Jazz in Concert”という番組用にスイスのチューリッヒでおこなわれたライブを収録したもので、映像・音声ともに時代を考えるならば十分にハイ・クオリティといってよい大変安定した収録内容となっています。Steve GaddとCurt Cressのツイン・ドラムにStanley Clarkeのベース、Ian BairnsonのギターにKurt BaebiとHermann Weindorfのダブル・キーボードという取り合わせ自体が大変珍しい貴重な映像、全編ここでしか見ることが出来ないレア・シーンの宝庫です。中でも当時Bob James、George Benson、Dave Grusin、Chuck Mangione等々、数え切れないセッションワークをこなし多忙を極めていたSteve Gaddの超絶プレイは最大の見所といえるでしょう!

◆”Jazz in Concert”, Switzerland, 1984
1. opening 2. member introduction 3. Space Ship Holiday 4. interview with Curt Cress 5. Bahama System 6. interview with Hermann Weindorf 7. Fragile 8. interview with Steve Gadd 9. Drum Duo Gadd & Cress 10. Devils 11. My Greatest Hits 12. interview with Stanley Clarke 13. Blues Brothers 14. interview with Ian Bairnson 15. Dry Ice 16. interview with Kurt Baebi 17. Deep in my Heart 18. Basic Fever

◇Personnel;
Steve Gadd (drums)
Stanley Clarke (bass)
Ian Bairnson (guitar)
Curt Cress (drums)
Kurt Baebi (keys)
Hermann Weindorf (keys)



スタンリー・クラーク
Ebbets Field 1979
SLANG-024
SBD
1CD-R
\2,460


スタンリー・クラークの1979年10/24デンバーでのライブを極上のステレオ・サウンドボード録音にて収録、Pre-FMマスターを使用した決定版です。

ファースト・ショウとセカンド・ショウをカップリングしているため5)と8)がフェード・アウトとなっている点が惜しまれますが、『School Days』、そしてJeff Beckとのコラボ等で、スタンリーのキャリアの中でも一際高い評価を得ている70年代末の極上ライブだけに必聴でしょう!RTFの「Hymn To The 7thGalaxy」で幕を開ける70年代末を象徴する最高のセット・リスト、そして前年には共に来日を果たしたサイモン・フィリップスのドラミングも聴きモノで、近年のジェリー・ブラウンとはまた違った趣きを定番曲に添えています。

Stanley Clarke - Bass
Simon Phillips - Drums
Steven Bach - Keyboard
Charles Ickers Johnson- Guitar
Alfred Williams - Sax
Al Harrison - Trumpet
Al Blinkley - Trumpet
Dale Devoe - Trombone

1. Hymn To The 7th Galaxy 2. Rock N' Roll Jelly Jam 3. Silly Putty 4. Goodbye Pork Pie Hat 5. Band Intros 〜 School Days 6. I Want to Play For You 7. Lopsy Lu 8. Life Is Just A Game
◆Ebbets Field, Denver, CO, 24th October 1979



ジェフ・ベック&スタンリー・クラーク
Les Arenes 79
JRM-159
AUD+SBD
2CD-R
\3,460


ヤン・ハマーらジャズ系ミュージシャンとの競演を重ねた結果、78年にスタンリー・クラークで突如来日、その後ツアーを回ったジェフ・ベックとスタンリー・クラークの79年7月10日のライブを、素晴しいリマスタリングを施し最高のオーディエンス録音となってリリース!ジェフ・ベックとスタンリー・クラークのベスト楽曲が詰まった最高のステージ、この超絶ライブは半端じゃありません!ボーナスのYou Never Knownのセッションも当然のサウンドボード録音で収録、こちらも楽しめる内容、必携です!

Les Arenes, Frejus, France July 10th, 1979

Jeff Beck (g)
Stanley Clarke (b)
Simon Phillips (ds)
Tony Hymas (key)

Disc one
1. (tune-up)
2. Darkness - Earth In Search Of A Sun
3. Star Cycle
4. Blue Wind
5. Journey To Love
6. Freeway Jam
7. Goodbye Pork Pie Hat
8. School Days - Jamaican Boy - School Days
9. Diamond Dust
10. Lopsy Lu
11. Scatterbrain

Disc Two
1. Rock'n Roll Jelly
2. Cause We've Ended As Lovers
3. Superstition
bonus
4.You Never Know Sesseon(33min) SOUNDBOARD



V.A.
The Chosen One
Giant Swing-007
116min. Pro-shot
1DVD-R
\3,110


1975年と翌76年にシカゴで開催された「Down Beat」誌のリーダーズ・ポール・アウォード、豪華なキャスティングによる贅沢極まりないそのステージの模様が高画質プロ・ショット映像で登場。

1975年のステージはクインシー・ジョーンズをコンダクターに、チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトのRTF3人組、そしてジョージ・ベンソン、フレディ・ハバート、ソニー・ロリンズ、マッコイ・タイナーといった当時のシーンを牽引する巨人達による豪華なステージ。メンバーチェンジ直前のWRの面々による「Badia」等も貴重な資料といえるでしょう。一方、翌76年のステージは、大御所ロン・カーター、ゲイリー・バートン、ビリー・コブハムらが参加。「Breezin’」でフィル・アップチャーチがベースをさりげなくプレイしているのは有名な話ですが、必見パートでしょう。両編とも、とにかくあまりにも贅沢なお祭りステージなので、その細部に渡ってまではとても説明し切れませんが、今となっては望むべくも無い70年代後半というJazz・Fusion黄金期の極上ステージなだけに、収録2時間があっという間に過ぎてしまうこと請け合いです。至福の一時をお過ごしください。

メニュー画面・チャプターつき、国内の標準的なデッキでご覧になれます。

◆1975 Down Beat Reader's Poll Awards, Chicago, IL @ WTTW Studios "Soundstage"
Chick Corea: Key
Quincy Jones: Cnd
George Benson: G
Stanley Clarke: B
Freddie Hubbard: Tp
Rashaan Roland Kirk: Sax
Hubert Laws: Fl
Airto Moreira: Per
Sonny Rollins: Sax
McCoy Tyner: Pf
Bill Waltrous: Tb
Lenny White: D
Weather Report are Joe Zawinul: Key
Wayne Shorter: Sax
Alphonso Johnson: B
Chester Thompson: D
Alejandro "Alex" Acuna: Per

1. Introductions <Mercy, Mercy, Mercy> 2. Work Song <<Tribute to Cannonball Adderley>> 3. Hosts Introductions 4. Celestial Chant 5. Spain 6. Pedal Up 7. In A Sentimental Mood 8. Badia 9. Straight Life 10. Take The 'A' Train (58m40s)

◆1976 Down Beat Reader's Poll Awards, Chicago, IL @ WTTW Studios "Soundstage"
Chick Corea: Key
George Benson: G
Gary Burton: Vib
Ron Carter: B
Stanley Clarke: B
Billy Cobham: D
Jean-Luc Ponty: Vln
Bill Waltrous: Tb
Sonny Fortune: Sax
Thad Jones: Tp
Phil Upchurch: B

1. Introductions <Now's The Time> 2. Host Introductions 3. Lopsy Lu 4. Breezin' 5. Body And Soul 6. Invitation 7. Nancy With The Laughing Face 8. Autumn Leaves 9. Falling Grace 10. All Blues (58m14sz)