| コレクターズCD & DVDショップ THE JACK |

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| プライマル・スクリーム |
| I Can Go Back |
| Grun Zund Music-009 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \4,300 |
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PRIMAL SCREAMの2009年来日ツアーより、1/30にZEPP名古屋でおこなわれたライブを、超高音質のオーディエンス録音にて完全収録。
最新アルバム『Beautiful Future』を携えての来日ステージは、東京2公演、名古屋と大阪各1公演の合計4公演がとりおこなわれましたが、本タイトルはその3公演目にあたる名古屋でのライブを極上音質のオリジナル・オーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録したものです。名曲「Kill
All Hippies」で幕を開けた疾走感満点のステージは、新譜『Beautiful Future』からの楽曲を巧みにセットインしながらもツボをおさえた選曲で中だるみ無し、ライブでこそ真価を発揮するPRIMAL
SCREAMの魅力が凝縮したかのような素晴しすぎる内容となっています。コンパクトなライブハウスの音響が奏功した極上音質による収録、最高に楽しめる1枚です!
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◆Zepp Nagoya, Aichi, Japan 30th January 2009
<Disc 1>
01. intro 02. Kill All Hippies 03. Can't Go Back 04. Miss Lucifer 05. Suicide
Sally And John Guitar 06. Jailbird 07. When The Bomb Drops 08. Beautiful
Future 09. Higher Than The Sun 10. Beautiful Summer 11. Deep Hit Of Morning
Sun 12. Exterminator
<Disc 2>
01. Suicide Bomb 02. Sick City 03. Shoot Speed / Kill Light 04. Swastika
Eyes 05. Movin' On Up 06. Rocks -encore- 07. Uptown 08. Necro Hex Blues
09. Country Girl 10. Accelerator |
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| プライマル・スクリーム |
| PLEASE STOP CRYING |
| GOV-023 |
| AUD |
| 1CD-R |
| \3,000 |
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ニューアルバム「BEAUTIFUL FUTURE」を携えてツアーを行っているプライマル・スクリームの2008年7月26日公演を高音質オーディエンス録音にて完全収録。
フェスでの公演ということでセットは通常よりやや短めとなりますがその分プライマルズのライブの魅力を凝縮したような内容の濃いライブとなっております。ニューアルバムのからの曲ももちろん披露しており、その中でも「I
LOVE TO HURT」ではオリジナル同様にCSSのLovefoxxxとのデュエットの実現。ライブでは曲自体もCSSっぽいアレンジになっています。新曲だけでなくこの日、オールドファンを最も喜ばせた「I'M
LOSING MORE THAN I'LL EVER HAVE」など聴き所も非常に多いライブとなっております。年内にも噂される単独公演に向けての予習としても最適なアイテムです。
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1.INTRO
2.CAN'T GO BACK
3.DOLLS(SWEET ROCK AND ROLL)
4.MISS LUCIFER
5.JAILBIRD
6.BEAUTIFUL FUTURE
7.I'M LOSING MORE THAN I'LL EVER HAVE
8.SUICIDE BOMB
9.I LOVE TO HURT(YOU LOVE TO BE HURT) WITH
LOVEFOXXX
10.SHOOT SPEED / KILL LIGHT
11.SWASTIKA EYES
12.ROCKS
13.COUNTRY GIRL
14.MOVIN' ON UP
LIVE AT FUJI ROCK FESTIVAL, NAEBA, NIIGATA,
JAPAN ON 26TH JULY 2008 |
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| プライマル・スクリーム |
| NO GLORY IN LOVE |
| NEW TATTOO-303 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \3,500 |
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新作「BEAUTIFUL FUTURE」を引っさげてのフジロック08の登場となったプライマルの26日と27日2日間のパフォーマンスを高音質オーディエンス録音にて完全収録!!
ピンチヒッターとして2日目の出番に加えて、3日目のトリを勤めることとなった彼等ですが、そんなことはなんのその!貫禄のパフォーマンスを魅せてくれました。アルバムと同じく"LOVE
TO HURT(LOVE TO BE HURT)"ではCSSのラヴフォックスも2日間とも飛び入りで共演!また、"LOADED"も久々にプレーされてるなど聴き所満載!リトル・バーリーのバーリー・カドガンもすっかりとバンドに馴染み一体感のある充実した演奏内容です!
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DISC ONE
01. ACCELERATOR
02. DOLLS ( SWEET ROCK AND ROLL )
03. JAILBIRD
04. MISS LUCIFER
05. BEAUTIFUL FUTURE
06. I'M LOSING MORE THAN I'LL EVER HAVE
07. KILL ALL HIPPIES
08. SUICIDE BOMB
09. LOVE TO HURT ( LOVE TO BE HURT )
with LOVEFOXX from CSS
10. SHOOT SPEED / KILL LIGHT
11. SWASTIKA EYES
12. MOVIN' ON UP
13. COUNTRY GIRL
- encore -
14. LOADED
DISC TWO
01. CAN'T GO BACK
02. ROCKS
LIVE AT NAEBA SKI RESORT, YUZAWA, NIIGATA
ON 27TH JULY 2008
3. CAN'T GO BACK
4. DOLLS ( SWEET ROCK AND ROLL )
5. MISS LUCIFER
6. JAILBIRD
7. BEAUTIFUL FUTURE
8. I'M LOSING MORE THAN I'LL EVER HAVE
9. SUICIDE BOMB
10. LOVE TO HURT ( LOVE TO BE HURT )
with LOVEFOXX from CSS
11. SHOOT SPEED / KILL LIGHT
12. SWASTIKA EYES
13. ROCKS
14. COUNTRY GIRL
15. MOVIN' ON UP
LIVE AT NAEBA SKI RESORT, YUZAWA, NIIGATA
ON 26TH JULY 2008 |
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| プライマル・スクリーム |
| Zepp Tokyo On 21st September 2006 |
| NEW TATTOO-230 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \4,000 |
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新作「Riot City Blues」発表に伴うジャパンツアーより、ソールドアウトになった21日公演を高音質完全収録!
ケヴィンとロバートが今回のツアーは参加を見送り、"Little
Barrie"率いるバーリー・カドガンが大抜擢!若いながらも周りのメンバーに臆することなく堂々としたプレイを披露。シンプルな構成になったせいかストレートなロックを聞かせてくれました。またバラード「Damaged」も久々にプレイされオールドファンにはたまらない選曲となり、アンコールではなんと、別のイベントで来日していた元Dr.Feelgoodのウィルコ・ジョンソンが飛び入りし、「She
Does It Right」を一緒にプレイし、続く「Accelerator」でも一緒にプレイし充実の内容の一夜になりました!
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Disc One
1.Intro 2.Movin' On Up
3.Dolls 4.Jailbird
5.Shoot Speed/Kill Right
6.Suicide Sally
& Johnny Guitar 7.Kill
All Hippies 8.Burning
Wheel 9.Bomb Drops 10.The
99th Floor 11.Medication
12.Kowalski 13.Swastika
Eyes 14.Country Girl
15.Rocks
Disc Two
encore 1
1.Damaged 2.Rise 3.She
Does It Right(with
Wilco Johnson) 4.accelerator(with
Wilco johnson)
encore 2 5.Skull X 6.Gimme
Somer Truth 7.Sick
City |
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| プライマル・スクリーム |
| Feeling That Same Old Way |
| SYLPH-0708 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \5,170 |
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新作が楽しみなプライマルスクリームの2005年フジロックでの最終日大トリを努めた白熱パフォーマンスを超高音質にて完全収録!!迫力&臨場感も満点!!
内容としては、世界初披露となったロック色の強い新曲3曲を始め、なんとアンコールではダイナソーJRのJ・マシスも飛び入りし、ジョン・レノンやストゥージーズのカヴァーまで演ちゃっています!!ボビーのヴォーカルを始め、パフォーマンスも素晴らしく、セットリストも豪華でファンなら大満足間違いなし!!これはファン必聴でしょう!!コピー転売厳禁!!
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Disc-One
1.Country Girl (New Track) 2.Accelerator
3.Miss Lucifer 4.Rise 5.Shoot Speed/Kill
Light (dedicated to New Order) 6.Burning
Wheel 7.Alright (New Track) 8.Kill All Hippies
9.Cars (New Track) 10.Detroit 11.Jailbird
12.Medication 13.City
Disc-Two
1.Rocks 2.Kowalski 3.Swastika Eyes 4.Movin'
On Up
-Encore-
5.Skull X * 6.Just Gimme Some Truth* (Covered
John Lennon) 7.No Fun* (Covered The Stooges)
*with J mascis(Dinosaur JR) |
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| プライマル・スクリーム |
| LIVE AT SHIBUYA-AX, 16th March 2004 |
| NEW TATTOO-154 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \4,000 |
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2004年3月16日、渋谷AXでのライブをNEW TATTOOならではの超高音質オーディエンス録音にて完全収録!!
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| プライマル・スクリーム |
| DRIVES YOU INSANE |
| SYLPH-0579 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \5,820 |
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MAGIC ROCK OUTに出演し、単独ツアーも行ったプライマル・スクリームの2004年ジャパンツアーより、3月18日福岡単独公演(お久しぶり〜)を超高音質にて完全収録!!(ボビーのヴォーカルがややオフ気味のバランスですが、いつもの事です。。。苦笑)
オープニングは、いきなりブルースっぽい即興?から始っております。又、曲間の所々でボビーが即興で?(バンドも絡んで)色々唄っており、「MOVIN'
ON UP」の前では、”サイコウ・ソング”なんてのもあります。「MOVIN'
ON UP」以降はロッケンロールナンバーオンパレード!!「LOADED」などはストーンズっぽいダンサブルなアレンジが最高!!初期の黒っぽい感じが堪りません!!ラストは定番「KICK
OUT THE JAMS」!!がしかし、演奏が終わってもボビーが歌っております(歌い足りないモードでしょう)セットリストも最近ではベストと言えるもので、とにかくボビーが機嫌良すぎ!!ハッピームード漂う(笑)プライマル最新ライヴ!!これは聴いて損なし!!理屈抜きに楽しめますよ〜!!
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DISC-ONE
1.INTRO 2.ACCELERATOR 3.MISS LUCIFER 4.RISE5.SHOOT
SPEED KILL LIGHT 6.XTRMNTR 7.BURNING WHEEL
8.LONGLIFE9.KILL ALL HIPPIES 10.DETROIT 11.SICK
CITY 12.ROCKS
DISC-TWO
1.BAND INTRO 2.KOWALSKI 3.SWASTIKA EYES 4.MOVIN'
ON UP(ENCORE 1) 5.LOADED 6.JAILBIRD 7.SKULL
X (ENCORE 2) 8.MEDICATION 9.WHEN THE KINGDOM
COMES10.KICK OUT THE JAMS |
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| プライマル・スクリーム |
| DESERT PANTHER |
| SYLPH-0341 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \5,820 |
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2002年ジャパンツアーより、11月14日大阪公演(2日目)をかなりの高音質にて完全収録!「エレクトリック・ガレージ・バンド・ヒューチャー・ロックンロール」とボビーが表現しているごとく、パフォーマンスも音もそのまんまです!!常に進化し続ける彼ら。ファンなら必聴でしょう!お薦めリアルサウンドです!
(レヴュー)「Evil Heat」ツアーの大阪公演、2002年11月4日のZepp大阪でのライヴ音源(2日目)を収録した2CD-R。プライマルといえばライヴに当たり外れがあるのが定説(笑)だが、この日はやや当たり、といったところか。元ストーン・ローゼズのマニの加入によるボトムの劇的なまでの変化ももちろんあるが、それよりも今回のツアーでもっとも驚くべきはマイ・ブラッディ・バレンタイン(頼むから新作出してくれ10年待ってんだけど)のケヴィン・シールズをも巻き込んだサウンドスケープの圧倒的なまでの存在感だ。「Rocks」や「Jailbird」が絶妙かつルーズなリフとタイトなリズムで切り込んでくるのはバンドの基礎体力だと思うが、『ヴァニシング・ポイント』以降、特に『エクスターミネーター』から新作に至るまでのサウンドを中心としたセットリストの中にこの2曲を滑り込ませ、違和感なく聴かせるあたりに、ケヴィンのサウンド・メイキングが一役買っているのは疑いようがない。フレーミング・リップスにおけるデイヴ・フリッドマンのような存在を得たプライマルの面目躍如と云ったところか。まあアンコール2回目のラスト「Kick
Out The Jams」あたりまでくるといつも通りのプライマル節全開なのはご愛嬌だが。本盤の音質は比較的各パートともバランスよく録られていて非常にクオリティは高い。前述のとおり、音の指向がここ3作ほどを軸に展開されているので、ダビーでエコーがキツめ、ヴォーカルは少し奥に引っ込んでいる印象はあるが、むしろボビーの声を前面に出すというよりは楽器の一つといった具合の扱いで全体のサウンドを作りこんでいる意図が見てとれるので、それほど不満は感じないのではないかと思う。1枚目は新作のサウンドを中心にリスナーに息をつく暇も与えない怒涛の展開で、新作を特に気に入る向きには絶好のセットリストだろう。2枚目は「Movin'
On Up」や「Higher Than
The Sun」といった『スクリーマデリカ』収録曲が「Kowalski」「Swastika
Eyes」に続いて違和感無く鳴らされているのはさすがだが、そのあとなだれ込むように「Jailbird」から「Kick
Out The Jams」までだんだんだらしなく展開されるさまがいかにもプライマルらしくて微笑ましい。ともあれ、最近のアルバムでのサウンドは、ここ数作は劇的な変化は少なく、カメレオンのようにアルバムごとに変態していた頃より音は過激になったものの、おぼろげながらサウンドの方向性が固まってきていて、個人的には彼らにはむしろシーンに対するカウンターパンチを食らわせ続ける存在でいてほしいと思っているので多少の食い足りなさをアルバムには感じていたのだが、本盤を聴いて、また違う意味で面白い展開を繰り広げるバンドになっていくのだろうかと思った。正式メンバーとしてクレジットはされていないようだが、ケヴィン・シールズの今後のプライマルへの関わり方も興味深い。なんにせよ「当たり」のライヴの音源なので、ファンは是非一聴をお薦めする。このバンドの場合「外れ」のも絶対面白いんだけれども(笑)。
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| OPENING/ACCELERATOR/MISS LUCIFER/RISE/SHOOT
SPEED-KILL LIGHT/PILLS/BURNING WHEEL/AUTOBAHN
66/KILL ALL HIPPIES/CITY/ROCKS/KOWALSKI/SWASTIKA
EYES/MOVIN'ON UP/HIGHER THAN THE SUN/JAILBIRD/DETROIT/SKULL
X/MEDICATION/KICK OUT THE JAMS |
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