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| オアシス |
| ENTERTAINING SYDNEY |
| FLBB-28/29 |
| AUD |
| 2CD |
| \5,000 |
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98/03/03 AT THE ENTERTAINMENTCENTRE SYDNEY
AUSTRALIA(BE HERE NOW TOUR)全16曲
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DISC 1
1. Be Here Now
2. Stand By Me
3. Supersonic
4. Roll With It
5. D'You Know What I Mean?
6. Cigarettes & Alcohol/Whole Lotta Love
7. Don't Go Away (Noel Acoustic)
8. Some Might Say (Noel Acoustic)
9. Setting Sun/Fade In-Out (Noel Acoustic)
10. Don't Look Back In Anger
DISC 2
1. Wonderwall
2. Live Forever
3. It's Gettin' Better (Man!!)
4. Champagne Supernova
5. Jam
6. I Am The Walrus
Entertainment Centre, Sydney, Australia 03/03/1998 |
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| オアシス |
| Be Here Now Live '98 Act 21 |
| betrayer-007 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \3,800 |
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本作は97年9月に始まったBE HERE NOW TOURの、98年に入ってからの21公演目にあたる98年2月22日香港公演をオーディエンス録音で全曲収録。
日付を見てピンとくる方も多いかもしれませんが、武道館3夜連続公演の直後(中1日)のライヴで、セットリストは武道館最終日と全く同じ。武道館最終日では喉の調子を悪くしていたリアムですが、この日は回復しており「It's
Gettin'Better (Man!!)」も再びセットインしています。加えてリアムは武道館2日目なみに声を発しまくっており、加えてノエルまでもが、英語がある程度通じる国ということもあってか武道館の時よりも喋りが多く、それに対するオーディエンスの反応も上々と、日本公演と聴き比べると言葉の壁を実感してしまいます。
演奏的には、この時期の演奏的が悪いわけがなく全編に渡って素晴らしい演奏が展開されています。「Cigarettes
& Alcohol」のエンディングはLED ZEPPELINの「Whole
Lotta Love」のジャムが繋げられており、武道館最終日と同じく「Heartbreaker」まで飛び出しています。またギターをリッケンバッカーに持ち替えた「Wonderwall」
では、演奏前に軽く「Cigarettes & Alcohol」のリフを弾いていることなど、ノエルの機嫌の良さが伺えます。
こうなると武道館最終日で最高の名演が生み出された「Champagne Supernova」が気になるところですが、最初のサビの直後の単音にワウを絡めているのがなかなか珍しい特徴であると言えます。後半のジャム部は、武道館最終日をなぞったような展開で、更にこの日でしか聴けないフレーズも飛び出すものの、完成度としてはイマイチ。やはり武道館最終日は特別であったことを思い知らされます。
残念ながら音質はあまり良いとは言えず、マイク付近のオーディエンスの歌声が鑑賞の妨げになってしまうタイプの録音で、正直マニア向けと言わざるを得ません。もう少し音質が良ければなかなか楽しめる要素が多いだけにという残念なタイトルです。「Be
Here Now」では極端に音がこもる箇所がありますが、これはどうも録音者がマイクを落としてしまったようです。
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[Disc 1]
1.Be Here Now 2.Stand By Me 3.Supersonic
4.Roll With It 5.D'You Know What I Mean ?
6.Cigarettes & Alcohol 7.Don't Go Away
8.Help! 9.Settin' Sun~Fade In-Out
[Disc 2]
1.Don't Look Back In Anger 2.Wonderwall 3.Live
Forever 4.It's Gettin' Better (Man!!) 5.Champagne
Supernova 6.Acquiesce |
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| オアシス |
| Home To Home (G-MEX Complete) |
| betrayer deluxe |
| PRO-SHOT |
| 1DVD |
| \3,800 |
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OASIS史上最高の名演に挙げるファンも少なくない、97年12月14日地元マンチェスターはG-MEX公演をPRO-SHOT映像で収録!!
現時点で最高クラスの画質で最長収録!! 人気の高い時期の定番映像のプレス盤として初心者からマニアまで要注目の1作です!!
このライヴを含む、97年9月から98年3月まで続いた「Be
Here Now Tour」は2002〜03年のツアーと同じく、オフィシャルでは概要を掴むことの出来る映像ソフトやライヴ・アルバムがリリースされていません。日本公演が行なわれた98年に入ってからはリアムの喉の温存が目的で、97年の「Be
Here Now Tour」の醍醐味とも言える部分が縮小されて行なわれたため、一般で97年ツアーの素晴らしさと重要度が語られることはまずありえません。しかしそんな「Be
Here Now Tour」もブートを集めるファンの間では人気の高いツアーで、その中でも最も演奏の充実していた97年末の唯一のPRO-SHOT映像として、ビデオ時代から定番のマテリアルとなっているのが、このマンチェスターはG-MEX公演。ラジオでも放送されたため音源も定番で、今ではBAYSWATERの『BAGLIM』がこの公演を広くファンに紹介する役目を担っています。
ファンならば一度知ってしまったら2度と忘れる事のその魅力的なセットリストと、破壊力と存在感溢れるその演奏が97年ツアーの醍醐味ですが、映像では97年ツアーのヨーロッパ圏内でのみ使用された大掛かりなステージ・セットを始め、その魅力を視覚からも感じ取ることが出来ます。そんなツアーの中でも最高の演奏が繰り広げられた日を収めたこの映像は、全編がハイライト。登場第一声から既にメンバーのハイテンションぶりはトップギア。うっすらと不精髭の生えた25歳(当時)とは思えないリアムは、存在感はもちろんですがパフォーマンスも素晴らしく、かなりの見物。
デビュー・イヤーの94年から、やはり地元マンチェスター公演は何もかもが違います。この日は特にノエルがカメラを意識しておりカメラ目線で演奏をするシーンが多いのですが、放送で全てその映像が使われているわけではなく、画面の奥でカメラに向かってノエルが演奏しているという、ちょっとオマヌーなショットや、リアムがノエルの汗をタオルで拭いてあげる素敵なショットもあります。
「Don't Go Away」 演奏後にはリアム、ノエルがマンチェスター・ユナイテッドへのブーイングを煽動し、更にノエルがオーディエンスに「Who
the fuck are Man Utd?」を合唱させる一幕もあります。直後にはリアムがユナイテッド・ファンにキツイ一言(笑)。更にフットボール・ネタとしては、「Fade
In-Out」の演奏前に、ノエルがライティング・テックにキャビネットに貼られたマンチェスター・シティのエンブレムにスポットライトを当てるように指示し、ブーイングと歓声が入り乱れます(ちなみにシティのエンブレムは、ノエルのギター(エピフォン・シェラトン)のピックガードにも貼られています)。
UK国内のみホーンセクションが加わった「All
Around The World」、スタジオ・ヴァージョンとは全く異なるアレンジが本当に素晴らしく、ファンの間でも人気が高いものの以降のツアーでは演奏されていない「Fade
In-Out」、このツアーでひとつの完成型が出来上がり、以降のツアーでは同じアレンジでは演奏されなくなってしまった長尺の「Champagne
Supernova」の大曲3連発はまさに圧巻。ラスト「Acquiesce」まで全てがガッチリと噛み合った、Oasisの魅力が溢れるお薦めのタイトルです!!!
本作は、番組冒頭で流された「All Around The
World」のPVとノエルのインタビューを含む最長ヴァージョンで、ライヴ途中にスポットが入る箇所はストレスを極力感じない丁寧な編集が施されています。「Supersonic」後半のレベル・ダウン、「Don't
Look Back In Anger」直前での画面の乱れ等は改善されていませんが、現時点で最良の画質。この映像を見ずしてOasisを語ることなかれ。オフィシャル級の画質とはいきませんが、初心者にもオススメです。マニアにも嬉しい、永久保存プレス盤でのリリースです。美麗ピクチャーディスク仕様!!
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01 .introduction 02 Be Here Now 03. Stay
Young 04. Stand By Me 05. Supersonic 06.
Some Might Say 07. Roll With It 08. D'You
Know What I Mean ? 09. Don't Look Back In
Anger 10. Don't Go Away 11. Wonderwall 12.
Live Forever 13. It's Gettin' Better (Man!!)
14. All Around The World 15. Fade In-Out
16. Champagne Supernova 17. Cigarettes &
Alcohol 18. Acquiesce
(Bonus Tracks)
Special Feature 19. Acquiesce (Video) |
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| オアシス |
| BAGLIM |
| BAYSWATER |
| SBD |
| 2CD |
| \6,700 |
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OASIS専門レーベルBAYSWATERの第二弾は、Be
Here Now Tour 97年12月14日地元マンチェスターはG-MEX公演をステレオ・サウンドボードで完全収録!!!
「Be Here Now Tour」は97年9月にスタートし、同月末までに北欧3公演と本国UK13公演を消化。11月よりツアーが再開し、ヨーロッパで全15公演が行なわれました。元々この年の演奏は素晴らしいのですが、ライヴを重ねるごとにより素晴らしさを増していった結果、11月のヨーロッパ・ツアー中にまさに全開状態になり、翌12月は満を持してアイルランドを含むこの年2度目のUKツアーが行なわれました。アイルランドではリアムの喉がやられてしまい、ノエルのみのステージが2度行なわれるという大ハプニングもありましたが、97年11月後半から97年末までの演奏はまさに「リアムのヴォーカル」「バンドの演奏」そして「オーディエンス」がガッチリと噛み合い、「この時期のOasisの演奏が悪いわけがない」という特別な時期になっています。
そこに含まれているG-MEX公演の位置付けは、このツアーのみならずOasis史上最高の名演に挙げる人も少なくないほどの名演。TV放送された完全版のPRO-SHOT映像と、同じく完全版のラジオ・サウンドボード音源が存在しており、97年の「Be
Here Now Tour」中、最も恵まれた1日であることに加え、「地元公演」という更に特別な要素が加わったそのパフォーマンスはまさに神がかり的に素晴らしく、過去いくつもリリースされたCDこそが97年ツアーの評価を決定的にしたと言っても過言ではありません。しかしながら、この公演は映像、音源ともに様々な放送局が放送したことから複数のソースが存在し、更に流通の段階で様々なマスターへと枝別れしたため、過去にリリースされたタイトルはなんらかの不備を持つものでした。内容的にもっとも欠点の少ないソースは音質が悪く、最も音質の良いソースは欠落が多いという具合で、それらを繋いだタイトルも編集による違和感やMCの部分的な欠落等、全てのニーズに応えるだけのクオリティは持ち合わせていなかったのが現状でした。それでも今では全てのタイトルが廃盤につき入手困難で、新たなリリースを待ちわびていたファンも多いのではないでしょうか。
そこで今回BAYSWATERが可能な限り用意されたソース/マスターを丹念に編集し、過去最高の音質を兼ね備えた、真に過去最長のヴァージョンを作り上げました。ライヴ作品用のレコーディングや、放送を前提としたシューティングがあっても、普段と変わらない演奏を展開することの多い彼等ですが、「地元公演」のなせるワザか、この日は登場した第一声からハイテンションぶりが炸裂しています。
ミッドテンポのオープニング・ナンバー「Be
Here Now」から既に全開で、メンバー・チェンジが行なわれた1999年以降とはアンプの組み方からして違うノエルの強烈なフィードバックも炸裂、まさに轟音。ローからミッドを埋めるボーンヘッドのリズム・ギターによって生み出されるサウンドの上で自由度の高いフレーズを披露しています。ギグジーの基本に徹したベース、全体を引き締めるアラン・ホワイトの堅実かつ軽快なドラミングを加えて一体となったサウンドをバックに歌うリアムのヴォーカルは素晴らしいの一言。
どのナンバーも声を張り上げ押しまくり、オリジナルのキーで軽々と歌い上げる「Some
Might Say」は絶品。強烈なフィードバックを操り聴く者を圧倒する「D'You
Know What I Mean?」は前半のハイライト。「Don't
Go Away」 演奏後にはリアム、ノエルがマンUへのブーイングを煽動し、更にノエルがオーディエンスに「Who
the fuck are Man Utd?」を大合唱させる一幕も。このOasisをOasisたらしめている要素が、演奏の素晴らしさに加えてこの公演を特別なものにしています。
ライヴも終盤にかかり、本国でのライヴのみホーン・セクションを伴っての「All
Around The World」からの大曲3連発はまさに圧巻。ツアー開始当初とは違いインタールード付で始まる「Fade
In-Out」、後半長いジャムになだれ込む「Champagne
Supernova」と、とにかく聴けばわかるとてつもない破壊力を秘めた演奏には言葉を失います。そしてラスト「Acquiesce」まで全開状態のまま突っ走る奇跡のようなパフォーマンス。もう、なんもかんもキメキメDEATH!
しかもバリバリのサウンドボード完全収録盤!
ボーナス・トラックには、この公演のマテリアルから作られたプロモ素材、オフィシャル・リリースされた音源の全てを収録しており、前座Travisのステージに飛び入りした「All
I Wanna Do Is Rock」はもちろん、既発盤にも未収録だった「Don’t
Look Back In Anger」(アルバム『Rock The Dock』より)と「Cigarettes
& Alcohol」(日本盤シングル収録の当日のライヴ・ヴァージョン)も含め、この公演に関する決定盤になることは間違いないしょう。
ジャケットは前作『MK VII Phase 1』と同じく厚型コーティング光沢高級紙を使用し、ディスクも同じくピクチャー仕様。あたりまえですが永久保存プレス盤。ジャケット写真は『Be
Here Now』のアウトテイク・フォト。これでもかと畳み掛ける、寡作ながら確実に歴史に残る名盤を排出するBAYS
WATERレーベルより、Oasisのファンならば聴かねばならないスーパー・アイテムのリリースです!!
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<DISC ONE>
01. Be Here Now 02. Stay Young 03. Stand
By Me 04. Supersonic 05.Some Might Say 06.
Roll With It 07. D'You Know What I Mean ?
08. Don't Look Back In Anger 09. Don't Go
Away 10. Wonderwall 11. Live Forever 12.
It's Gettin' Better (Man!!)
<DISC TWO>
01. All Around The World 02. Fade In-Out
03. Champagne Supernova 04. Cigarettes &
Alcohol 05. Acquiesce
(Bonus Tracks)
06. All I Wanna Do Is Rock Travis with Noel
as opening act. 07. Don't Look Back In Anger
From "Rock The Dock" 08. Cigarettes
& Alcohol From Japanese CD-Single 09.Acquiesce
From US Promo Single 10. Acquiesce From Promotional
Video |
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| オアシス |
| Surprise,Tension And Danger (message in a
bottle) |
| betrayer deluxe |
| AUD |
| 2CD+200 ltd DVD-R |
| \5,700 |
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97年9月にスタートしたBe Here Now Tourの97年版の最終レグ(12月7〜12月18日)の、1公演目と2公演目にあたる、12月7日、8日のグラスゴーSECC2夜連続公演をオーディエンス音源で収録(7日は抜粋)。しかも初日公演は、オーディエンスが投げ込んだウォッカの瓶がボーンヘッドに当たったため、ライヴを打ち切った曰くつきの公演で、その模様もバッチリ収録!!!
限定200セットには、ツアーが翌98年に入ってからの定番映像として有名なチリ、サンチアゴ公演のプロ・ショット映像を収録したDVD-R付!!
この最終レグはグラスゴー、ニューキャッスル、そして有名なマンチェスター(G-MEX公演)を各2公演ずつ周り、最終はロンドンのウェンブリー・アリーナで3夜連続公演を行なうという内容でしたが、ここにきてセットリストは若干変更されており、アンコールで「Cigarettes
& Alcohol」が登場。レグ序盤は「Magic
Pie」が演奏されており、「Don't Go Away」はマンチェスターのみ特別にセットに復活したということが判ります。
まず、メインで収録されているグラスゴー公演2日目のライヴは、登場からテンションが高く、ノエルも随所で自由度の高いフレーズを繰り出します。「AllAroundThe
World」では9月同様UK公演のみのホーン・セクションが加わった編成で演奏されています。
ここからの大曲3連発はまさに圧巻。この時期のOasisのライヴが悪いはずがないのですが、オーディエンス音源しか残っていないライヴでは、この日が1番の出来と言っても過言ではないほどの素晴らしさ。それほどのテンションが炸裂しています。
ダイジェストが収録されているグラスゴー公演初日のライヴは、当時から日本の音楽誌でもその情報が伝えられていましたが、オーディエンスから投げ込まれたウォッカの瓶が「Wonderwall」を演奏中のボーンヘッドの膝に当たったため、演奏終了後にリアム激怒、ノエルを先頭に全員がステージから引き上げ、ライヴを打ち切った曰くつきの公演。
「Stay Young」「Stand By Me」「D'You Know
What I Mean ?」「MagicPie」の4曲がカットされたダイジェストながら、この日も演奏は素晴らしく「Roll
With It」でTHE STONE ROSESの「Waterfall」のリフを繋げるという聴きどころもあります。ちなみにこの翌日の公演(メインで収録されている2日目の公演)では、メンバーが登場してしばらく、瓶をよけるフリをしていたといことです(笑)。熱心なファンの多いこのツアーの新たな定番アイテムになるであろう、大推薦の1作です。
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[Disc 1]
1.Be Here Now 2.Stay Young 3.Stand By Me
4.Shakermaker(Intro)-Supersonic 5.Some Might
Say 6.Roll With It 7.D'You Know What I Mean
? 8.Magic Pie 9.Don't Look Back In Anger
10.Wonderwall 11.Live Forever 12.It's Gettin'
Better (Man!!)
[Disc 2]
1.All Around The World 2.Fade In-Out 3.Champagne
Supernova 4.Cigarettes & Alcohol 5.Acquiesce
Live at SE&CC,Glasgow, Scotland 8th December
1997 6.Be Here Now 7.Supersonic 8.Some Might
Say 9.Roll With It 10.Don't Look Back In
Anger 11.Wonderwall
Live at SE&CC,Glasgow, Scotland 7th December
1997
【200SET限定ボーナスDVD-R】
1.Be Here Now 2.Stand By Me 3.Supersonic
4.Roll With It 5.D'You Know What I Mean ?
6.Cigarettes & Alcohol 7.Don't Go Away
8.Live Forever 9.Don't Look Back In Anger
10.Wonderwall 11.It's Gettin' Better (Man!!)
12.Champagne Supernova 13.Acquiesce 14.I
Am The Walrus |
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| オアシス |
| Noel Gets To The Point -Complete- |
| bdcd-08007 |
| AUD+SBD |
| 3CD |
| \6,500 |
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97年9月にスタートしたBe Here Now Tourの、同年11月3日から12月5日まで行なわれたヨーロッパ・ツアー最終日程の、12月3、4、5日のダブリン3夜連続公演から、ノエルが全曲ヴォーカルを担当した2日目と最終日の公演を、前者はオーディエンス音源、後者はサウンドボード音源で収録したプレス盤3枚組の衝撃のタイトルが遂にリリース!!!
アイルランドはギャラガー兄弟のルーツ。オーディエンスの溢れるOasisへの愛が、訪れる度にバンドとともに驚異的なギグを作り出す伝説の地。それはこの97年も例外ではなかったのですが、熱心なファンはご存知の通り、2日目と最終日はリアムが不参加、全曲のヴォーカルをノエルが担当するというレア・ギグ。2日目のステージに上がる前、ノエルは非常にナーバスになっていたと伝えられており、その緊張は音源を聴くだけでも伝わってくるほど。しかし、そんなノエルを支えるのはこのダブリン3夜連続公演が最終公演となるヨーロピアン・ツアーで数々の名演を生み出してきたボーンヘッド、ギグジー、ホワイティのThe
Other Threeに加え、このギグの真の立役者であるオーディエンス!!! 2日目のオーディエンス音源は、炸裂するオーディエンスの合唱と、ステージ上の轟音とをガッチリ捉えた荒々しいながらも素晴らしい音質。多少割れ気味な部分もありますが、演奏部分ではヴォーカルとドラムが多少引っ込んだサウンドボード音源と言われても納得してしまうかもしれないほどの大迫力。頭の「Be
Here Now」と「Stay Young」では、ノエルにとってまずこれらの曲をステージで歌うことが初めてであり、更にリード・ヴォーカルを担当するために省略しなければならないギター.フレーズもあるため、まだ堅さが見られますが、それも2曲目まで。バンド登場から想像以上に盛り上がるオーディエンスに後押しされるかのように、「Some
Might Say」以降、伸び伸びとしたパフォーマンスを展開し始めます。「Roll
With It」のラストでは、LA’Sの「There She
Goes」のイントロを爪弾く激レアなアレンジを披露する余裕が見られ、続く「Magic
Pie」からはノエルのヴォーカル・ナンバーですが、ここからの合唱は鳥肌モノ。オーディエンスの姿勢がギグそのものを大きく変えていることは疑いようがなく、とにかく素晴らしいの一言に尽きます。アコースティック・コーナーでの「Stand
By Me」「Whatever」で大合唱が起こる頃には、ノエルのヴォーカルが自信に満ち溢れた素晴らしいものになっていることに気づくことでしょう。特に「Whatever」のストリングスのパート、メドレーで繋げられる「Octopus’s Garden」のアレンジした歌詞までも合唱出来てしまうこの国のオーディエンスはどうだ?(この国には、ブーブーと鳴く、豚のようなクズ野郎がいなくて本当に良かった)。アコースティック・コーナー明けのDISC2からは自身満々のノエルの姿があります。本編ラストの「Wonderwall」はまだ想定出来るとしても、「Fade
In-Out」「Cigarettes & Alcohol 」も含めて名唱が並びます。「Fade
In-Out」ではフィードバックの操り方も、97年の通常パターンを大きく逸脱しており、大ノリで弾いているのがよくわかります。
最終日はラジオで放送された高音質サウンドボード音源で収録。全世界的に、特に日本では入手困難だった『NOEL
GETS TO THE POINT』のオリジナル.マスターをリマスタリングした音源で、この部分だけでもこのタイトルを手に入れる価値があります。この日は冒頭からノエルも気合い充分で飛ばしていますが、アコースティック・コーナー明けのパフォーマンスも前日に負けず劣らず素晴らしく、豪放なギター・プレイが随所に飛び出す充実っぷり。セットリスト的には、前日の「Stay
Young」が「My Big Mouth」にスイッチ。前日のアンコール・ラスト「Acquiesce」をカットし、この日のギグを見守った当時の妻メグのことを歌った「The
Girl In The Dirty Shirt」がセットイン。同じくメグのエンスの合唱があまり拾えていないのは残念ですが、アコースティック・コーナーでは前日に続き(!!)「Whatever」のストリングスのパートを合唱するオーディエンスにノエルは本当に嬉しそうな声で歌い始めます。この日メドレーで繋げられるのは「All
The Young Dudes」の替え歌「All The Young
Blues」ですが、なんとフライングで「Octopus’s Garden」が合唱されていることに思わず頬が緩んでしまいます。
2日目といい最終日といい、96年のギグに何度も足を運ぶか、ラジオ放送されたライヴを聴くか、ブートを聴くかしなければありえない合唱が起こるこの奇跡はどうだ?!アイルランド万歳!!Oasis万歳!! ジャケットは97年の写真ではありませんが、オリジナルに敬意を表し、オリジナルの『NOEL
GETS TO THE POINT』で使用された写真のオリジナルを使用、裏ジャケの写真はオリジナルの別ショットとなっています。まさにBetrayer渾身の、衝撃的な1作!!!
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[Disc 1]
1.(The Boys Are Back In Town) 2.Be Here Now
3.Stay Young 4.Some Might Say 5.Roll With
It 6.Magic Pie 7.Don't Look Back In Anger
8.Stand By Me 9.D'You Know What I Mean? 10.Whatever
11.Don't Go Away
[Disc 2]
1. Fade In-Out 2.Cigarettes & Alcohol
3.Live Forever 4.Wonderwall 5.Shakermaker(Intro)-Acquiesce
Live at The Point, Dublin, Ireland 4th December
1997
6.Be Here Now 7.My Big Mouth 8.Some Might
Say 9.Roll With It 10.Magic Pie 11.Don't
Look Back In Anger
[Disc 3]
1.Stand By Me 2.D'You Know What I Mean? 3.Whatever
4.Don't Go Away 5.Fade In-Out 6.Cigarettes
& Alcohol 7.The Girl In The Dirty Shirt
8.Live Forever 9.Wonderwall Live at The Point,
Dublin, Ireland 5th December 1997
<Bonus Tracks>
10.D'You Know What I Mean? 11.Stay Young
German Radio, Munchen, Germany, 18th July
1997 (Broadcast on 19th November 1997) |
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| オアシス |
| Destroyer (10thAnniversary Edition-Remastered) |
| FLBB 056/57 |
| SBD |
| 2CD |
| \6,000 |
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定番アイテムでありながら、近年はその入手困難さから市場価格が高騰していた、1997年11月27日オランダ公演をFMで放送されたサウンドボード音源で収録した、1997/98年のBe
Here Now Tourの屈指の好アイテム『DESTROYER』がBe
Here Now Tour の10周年を迎える今年「10TH
ANNIVERSARY EDITION - REMASTERED」として復活!!!
今更説明の必要もないほどの有名公演ですが念の為おさらいしておくと、人気の高い同ツアーの中でも特に良い演奏の多い時期の音源であり、演奏はほとんどミスもなく圧倒的な存在感を有した磐石の演奏。しかしリアムのコンディションはかなり悪くオープニングの「Be
Here Now」から既に危なっかしい上に、出来不出来が喉の調子に大きく左右される「Some
Might Say」ではサビを途中からノエルに託す苦しいパフォーマンス。
ただ、この日が素晴らしいのは(この時期セットインしていた「Don't
Go Away」 がオミットされている可能性が高いものの)この状況にあってライヴの内容にほぼ変更を加えることなくラストまで高水準のパフォーマンスを展開している点。オーディエンスの声援に気を良くしたのか、後半にいくにしたがってむしろリアムのパフォーマンスは上がっているように思われるほどなのです!!!(そうでなくとも、そう思わせるほどにこの日のオーディエンスは熱い)。「Champagne
Supernova」のギャラガー兄弟そろってのタイトル・コールからもわかるように、この日はテンションも後半にいくにつれて上がっていて、聴いていると引きこまれてしまう不思議なパフォーマンスになっています。
音質の良さももちろんですが、ライヴ内容も良く、未聴のファンには是非入手して頂きたい音源。音源を収集するにあたっても、ツアー1の名演との誉れ高い翌月のマンチェスター公演のサウンドボード音源とセットリスト的に補完し合っており、マンチェスター公演では聴けない「Magic
Pie」が聴けるのがポイント(逆にマンチェスター公演では「Don't
Go Away」と新たにセットインした「Cigarettes
& Alcohol」を聴くことが出来ます)。 ボーナス・トラックは、ヨーロッパで放送されたテレビ音源で、曲間の音声は97年9月27日Earl's
Court公演のもので、演奏の音声は97年10月8日のニューヨーク公演というややこしい編集が何故か施されています。
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Disc 1
01 Be Here Now 02 Stay Young 03 Stand By
Me 04 Supersonic 05 Some Might Say 06 Roll
With It 07 D’You Know What I Mean? 08 Magic
Pie 09 Don’t Look Back In Anger 10 Wonderwall
11 Live Forever 12 It’S Gettin’ Better
(Man)
Disc 2
01 All Around The World 02 Fade In-Out 03
Champagne Supernova 04 Acquiesce
(Bonus Track)
MC:At Earl’s Court Exhibition Centre, London,
UK 27th September 1997
Performance: Live At The Hammerstein Ballroom,
NYC, US 8th October 1997
05 Be Here Now 06 Magic Pie 07 D’You Know
What I Mean? 08 Fade In- Out |
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| オアシス |
| Be Here Now Live '97 Act 16 |
| betrayer-006 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \3,800 |
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97年8月にリリースされた彼等の3枚目のアルバム『Be
Here Now』は、現在ではノエル自身に酷評されており(笑)、97年9月から98年3月まで続いた「Be
Here Now Tour」に関しても、オフィシャルでは概要を掴むことの出来る映像ソフトやライヴ・アルバムはリリースされておらず、世間的には評価の低い不遇の時期/ツアーであるとも言えます。加えて日本公演が行なわれた98年に入ってからはリアムの喉の温存が目的で、97年当初の「Be
Here Now Tour」の醍醐味とも言える部分が縮小されて行なわれたため、一般にこのツアーの素晴らしさと重要度が語られることはまずありえないというのが現状ですが、その後も多くのファンを獲得しているバンドゆえに、97年のツアーの音源/映像に触れたことのあるブート・ファンにとっては、「Be
Here Now Tour」は今や伝説。今こうして音を聴くだけでも充分に衝撃的なライヴが毎夜展開されていたことがわかりますし、この年のQマガジンの"Best
Act in the World Today"を獲得したことからも、少なくとも本国においてはアルバムとライヴは別々の評価を与えられていたことがわかります。
そんな「Be Here Now Tour」のファースト・レグは97年9月末までの北欧3公演と本国UK13公演。その最初の'97年UKツアー最終日にあたる9月30日バーミンガム、ナショナル・インドア・アリーナ公演をオーディエンス音源にて全曲収録(曲間に若干カット有)。熱狂した観客の為、一時演奏を中断していますが後は滞りなくステージが進行。音質も充分に高音質で、『Be
Here Now』リリース直後の本国でのファンの熱狂ぶりが伝わってきます。「Champagne
Supernova」では、この日前座を務めたOCEAN
COLOUR SCENEのスティーヴ・クラドックが客演。96年ネブワースでのジョン・スクワイア、01年10周年ツアーでのジョニー・マー等、この曲でのバンド外からの客演の中では正直一番微妙なヴァージョンですが、これはこれで一聴の価値あり(笑)。
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[Disc 1]
1. Be Here Now 2. Stay Young 3. Stand By
Me 4. Supersonic 5. Some Might Say 6. Roll
With It 7. D’You Know What I Mean? 8. Magic
Pie 9. Don’t Look Back In Anger
[Disc 2]
1. Wonderwall 2. Live Forever 3. It’s Gettin’
Better (Man!!) 4. Champagne Supernova 5.
Fade In-Out 6. All Around The World 7. Acquiesce |
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