| コレクターズCD & DVDショップ THE JACK |

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| ジョン・マクラフリン |
| MAHAVISHNU SHAKTI |
| BLVD-0013 |
| Pro-Shot 32min |
| 1DVD-R |
| \3,800 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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ジョン・マクラフリンのルーツであるインドミュージックにどっぷり浸かったバンド、シャクティの2009年ライヴを、プロショットで収録しています。
5人であぐらをかいて、フレンドリーな中始まりますが、マハヴィシュヌ・オーケストラでも演奏された“ロータス・フィート”などは呪術的な素晴らしいアレンジです。ロックファンにはお勧めできませんが、ワールドミュージックファンは必見ライヴです。
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Llive at The United Nations, New York City, October 23, 2009
John McLaughlin (g, g-sy) / Zakir Hussain (tab) / U Shrinivas (el-mand)
/ Selvaganesh (per) / Shankar Mahadevan (vo)
1. Intro / 2. 5 In The Morning, 6 In The Afternoon / 3. Giriraj Sudha /
4. Lotus Feet / 5. You Know You Know / Finding The Way |
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| チック・コリア&ジョン・マクラフリン |
| Tokyo Live 2009 volume three |
| Wildlife Records-034 |
| AUD |
| 3CD-R |
| \6,000 |
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Chick CoreaとJohn McLaughlinが双頭となり結成され、2008年秋から本格的なツアーを開始したFive
Peace Bandの来日ライブ音源第3弾がWildlifeレーベルより登場!
2009年2月上旬におこなわれた1週間に及ぶ東京公演の中から、最終日2/8のファースト・ショウとセカンド・ショウをともに高音質のオーディエンス録音にて完全収録しています。1週間に及ぶ東京公演も最終日、この日はツアーの中休みを利用してJeff
Beckが客席に顔を見せており(残念ながら共演はありませんでした)会場内が騒然とするシーンもありました。ブライアン・ブレイドを新たに迎えたニュー・ラインナップによるライブの集大成とも言うべき素晴しいステージ、前日同様に日本語MCとアドリブ・ソロで大活躍するKenny
Garrettのパフォーマンス等聴き所満載、正に有終の美を飾る最高のライブです。
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◆Live in Tokyo, Japan 7th February 2009
<DISC 1> -1st show-
1. 1st show intro 2. RAJU 3. THE DISGUISE
4. NEW BLUES, OLD BRUISE
<DISC 2>
1. SPIRIT RIDES 2. IN A SILENT WAY / IT'S
ABOUT THAT TIME 3. 1st show outro
-2nd show-
4. 2nd show intro 5. SENOR C.S.
<DISC 3>
1. HYMN TO ANDOROMEDA 2. DR. JACKLE 3. IN
A SILENT WAY / IT'S ABOUT THAT TIME 4. 2nd
show outro
◇Personnel;
Chick Corea (piano, keyboards)
John McLaughlin (guitar)
Kenny Garrett (sax)
Christian McBride (bass)
Brian Blade (drums) |
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| チック・コリア&ジョン・マクラフリン |
| Tokyo Live 2009 volume two |
| Wildlife Records-033 |
| AUD |
| 3CD-R |
| \6,000 |
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Chick CoreaとJohn McLaughlinが双頭となり結成され、2008年秋から本格的なツアーを開始したFive
Peace Bandの来日ライブ音源第2弾がWildlifeレーベルより登場!
2009年2月上旬におこなわれた1週間に及ぶ東京公演の中から、2/7のファースト・ショウとセカンド・ショウをともに極上音質のオーディエンス録音にて完全収録しています。この日はファースト・セット、セカンド・セットともに、会場最前方のメンバーの目の前のポジションで録音されており、各楽器のサウンドの生々しさ、中でもモニターまで最短距離で録音されたチックのキーボードの音色の素晴しさは鳥肌モノの素晴らしさとなっています。1週間に及んだ東京公演もこの日と翌日2/8を残すのみ、セットに関しては「Dr.Jackle」の位置が変わったぐらいで目新しい箇所はありませんが、日替わりの各人のソロとインタープレイはやはり全公演必聴、そして何より主役2人(チック&ジョン)のプレイを非常にクリアに聴き取ることが出来るという意味で、正にファン冥利に尽きる素晴しいアイテムといえるでしょう!
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◆Live in Tokyo, Japan 7th February 2009
<DISC 1> -1st show-
1. 1st show intro 2. RAJU 3. THE DISGUISE
4. NEW BLUES, OLD BRUISE
<DISC 2>
1. SPIRIT RIDES 2. IN A SILENT WAY / IT'S
ABOUT THAT TIME 3. 1st show outro
-2nd show-
4. 2nd show intro 5. SENOR C.S.
<DISC 3>
1. HYMN TO ANDOROMEDA 2. DR. JACKLE 3. IN
A SILENT WAY / IT'S ABOUT THAT TIME 4. 2nd
show outro
◇Personnel;
Chick Corea (piano, keyboards)
John McLaughlin (guitar)
Kenny Garrett (sax)
Christian McBride (bass)
Brian Blade (drums) |
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| チック・コリア&ジョン・マクラフリン |
| Tokyo Live 2009 volume one |
| Wildlife Records-032 |
| AUD |
| 3CD-R |
| \6,000 |
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Chick CoreaとJohn McLaughlinが双頭となり結成され、2008年秋から本格的なツアーを開始したFive
Peace Bandの来日ライブ音源第1弾がWildlifeレーベルより登場!
2009年2月上旬におこなわれた1週間に及ぶ東京公演の中から、2/5のファースト・ショウとセカンド・ショウをともに極上音質のオーディエンス録音にて完全収録、さらにボーナストラックとして2/4に都内で行なわれたチック&ジョンのインストア・ライブを追加収録したファン必携のアイテムです。
この来日公演のバンド編成は、Chick Corea、John
McLaughlin、Kenny Garrettのマイルス・バンドの卒業生3人に当代きってのファーストコール・ベーシストChristian
McBride、そして当初参加していたVinnie Colaiutaに代わりBrian
Bladeという豪華な顔ぶれとなっており、中でもVinnie
Colaiutaとは対照的なスタイルでバンド・サウンドに新鮮なスパイスを加えたBrian
Bladeのしなやかで切れ味鋭いプレイは必聴です!チック、ジョン両者の手による新旧の楽曲群、そしてやはりこのメンツならではの十分過ぎる説得力で迫る「In
A Silent Way / It’s About That Time」、さらにボーナストラックのチック&ジョンのデュオによるジャズ・スタンダードまで、全編聴き所満載の素晴らしすぎるアイテム、音質も完璧です!
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◆Live in Tokyo, Japan 5th February 2009
<DISC 1> -1st show-
1. 1st show intro 2. RAJU 3. THE DISGUISE
4. NEW BLUES, OLD BRUISE 5. SPIRIT RIDES
<DISC 2>
1. IN A SILENT WAY / IT'S ABOUT THAT TIME
2. 1st show outro
-2nd show-
3. 2nd show intro 4. DR. JACKLE 5. HYMN TO
ANDOROMEDA
<DISC 3>
1. SENOR C.S. 2. IN A SILENT WAY / IT'S ABOUT
THAT TIME 3. 2nd show outro
◇Personnel;
Chick Corea (piano, keyboards)
John McLaughlin (guitar)
Kenny Garrett (sax)
Christian McBride (bass)
Brian Blade (drums)
[bonus track]
◆In Store Live, Tokyo, Japan 4th February
2009
4. talk show 5. SOMEDAY MY PRINCE WILL COME
6. ROUND MIDNIGHT 7. BLUE MONK
◇Personnel;
Chick Corea (keyboards)
John McLaughlin (guitar) |
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| チック・コリア&ジョン・マクラフリン |
| JAZZFESTIVAL IN GERMANY |
| HHCD-09034 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \4,200 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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チックコリア+ジョンマクラフリンのファイヴピース・バンドによるライヴを超高音質オーディエンスマスターよりリマスタリング収録。
超絶テクニックを誇るツワモノぞろいのバンドならではの別次元の演奏。“Senor
C.S.”、“It's About Time”はぐりぐりにドライヴするリズムの中ケニーギャレットのサックス、コリアのローズ、ジョンマクのギター弾きまくりの大熱演。フュージョン、ジャズロック・ファン必聴です。
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Live at JAZZFESTIVAL, LEVERKUSEN, GERMANY,
November 06, 2008
Chick Corea (keys) / John McLaughlin (elg)
/ Vinnie Colaiuta (ds) / Kenny Garrett (as)
/ Christian McBride (b)
DISC1
1. intro / 2. ROUND MIDNIGHT / 3. RAJU /
4. McLaughlin speaks / 5. THE DISGUISE /
6. NEW BLUES, OLD BRUISE / 7. HYMN TO ANDROMEDA
DISC2
1. HYMN TO ANDROMEDA cont. / 9. Dr. JACKLE
/ 10. SENOR C.S. / 11. IT'S ABOUT TIME |
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| ジョン・マクラフリン |
| Art Ensemble Germany |
| Our Prayer-044 |
| SBD+AUD |
| 4CD-R |
| \4,950 |
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John McLaughlinが創造する至高の芸術の現在形、”the
4th Dimension”の2008年最新ライブを最高級のサウンド・クオリティにてディスク4枚に集約したファン感涙のタイトルが入荷。2008年7月におこなわれたドイツでのツアーより、7/4(ステレオSBD)、7/5(ステレオSBD)、7/11(ステレオAUD)の3公演をデジタル・リマスタリング収録した圧巻のアイテムです。
2007年におこなわれた北米ツアーのオフィシャル・ブートも発売されているので、このプロジェクトのハイ・テンションなライブ・パフォーマンスと、多彩にしてどれもが極上一級品の素晴しい楽曲・ライブアレンジは殊更の説明は不要でしょう。08年5月から始まった欧州ツアーにおいてはHadrien
Feraudに代わりDominique DiPiazzaがベーシストとして参加しており、同ツアーの最終盤におけるドイツ公演3ステージを収録した本作は、最新型4th
Dimensionの決定版と位置づけることが出来る非常にタイトな演奏を楽しめるものです。
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<Disc 1>
◆Rheingau Music Festival 2008, Schloss Johannisberg,
Curvee, Germany 4th July 2008
-stereo soundboard master-
1. Hijacked 2. Maharina 3. The Unknown Dissident
4. Five Piece Band 5. Senor C.S. 6. Sully
7. New Blues Old Bruis 8. Nostalgia
<Disc 2>
◆Internationales Musikfestival Traumzeit
2008, Kraftzentrale, Landschaftspark Duisburg-Nord,
Germany 5th July 2008
-stereo soundboard master-
1. Raju 2. Nostalgia 3. Hijacked 4. The Unknown
Dissident 5. Cenor C.S. (DJ) 6. New Blues,
Old Bruis 7. Sully 8. Maharina
<Disc 3>
1. Five Piece Band 2. Mother Tongues 3. Light
At The Edge Of The World (fade out)
◆Rehhutte Gutshof, Limburgerhof, Germany,
11th July 2008
-stereo audience master-
4. Raju 5. Nostalgia 6. Hijacked 7. The Unknown
Dissident
<Disc 4>
1. Senor C.S. 2. unknown 3. Soon 4. Maharina
5. Five Peace Band 6. Mother Tongues 7. Light
At The End Of The World
◇Personnel;
John McLaughlin (guitar)
Gary Husband (keyboards, drums)
Dominique DiPiazza (bass)
Mark Mondesir (drums) |
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| ジョン・マクラフリン・フリー・スピリッツ |
| Summer Jazz Days 1993 |
| All Blues Records-006 |
| SBD |
| 2CD-R |
| \4,160 |
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名盤中の名盤『TOKYO LIVE』録音より遡ること半年、1993年7/9にポーランドで開催された"Summer
Jazz Days"でのライブをディスク2枚にステレオ・サウンドボード録音にて収録しています。
DISC-1にはファーストセット(53min.)、DISC-2にはセカンドセット(56min.)、トータルで110分にも及ぶ熱いステージ、音質は分離・バランス・臨場感全てにおいて完璧といえるオフィシャル級の極上クオリティで、東京ライブと並ぶファン必携の名盤といえる内容です。バンドアンサンブルに絶妙な空間を与えながら牽引するMcLaughlinのクリアなギター・トーン、オルガン・トリオの新境地を切り拓くFrancescoの存在感溢れる多彩なプレイ、そしてファンならずとも悶絶必至なChambersの超絶ドラミング、全てを最高の形で切り取った貴重なドキュメントです。残念ながらDISC-2ラストの「Mother
Tongue」が12分30秒でフェード・アウトとなってしまいますが、この年の夏からおこなわれたヨーロッパ・ツアーの音源としては、このタイトルを凌駕するようなクオリティのものが登場するとは考えにくいだけに、欧州ツアーの決定版といっても差し支えないでしょう。
John McLaughlin (guitar)
Joey De Francesco (B3 hammond organ, trumpet)
Dennis Chambers (drums)
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◆Gdynia, Poland, 9th July 1993
<DISC 1>
1. Thelonius Melodius 2. Matinale 3. When
Love Is Far Away 4. 1 Nite Stand
<DISC 2>
1. 1 Nite Stand 2. Nostalgia 3. Hijacked
4. Mother Tongues |
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| ジョン・マクラフリン |
| France 1990 |
| Tribal Blast DVD-057 |
| 74min. Pro-shot |
| 1DVD-R |
| \3,200 |
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John McLaughlin、Kai Eckhardt-Karpeh、Trilok
Gurtuのトリオによる1990年のライブ映像を2ソース、ともに放送用プロショット・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。
前半53分が7/21のアンティーブでのライブ、後半20分がカンヌでのライブ(日付は不明)です。アンティーブ公演は、80年代以降のJohn
McLaughlinの定番楽曲を中心としたこのトリオの魅力が存分に伝わってくる貴重な映像で、年代を全く感じさせない素晴しい画質と音質による収録となっています。カンヌ公演のほうは映像クオリティは数段落ちる粗めな内容ですが、この編成による「In
A Silet Way」〜「It’s About That Time」の珠玉の演奏等は、クオリティの低さを補って余りある必見のパートといってよいでしょう。
さらにボーナス映像として、80年代にテレビ放映されたジョン&パコ&スティーブ・モーズの3人による「Guardian
Angel」のアコースティック・ギター・バトルを、2分のみですが追加収録。こちらはかなりマスターが劣化しているため、あくまでボーナス程度の扱いですが、ファンにとっては驚きの必見映像といえるでしょう。
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Gould, Juan-Les-Pins, Antibes, France, 21st
July 1990 [53min. Pro-shot]
1. Blue In Green 2. Belo Horizonte 3. Are
You The One ? 4. Pasha's Love 5. One Night
Stand 6. Mother Tongues
◆Live at Midem 1990 in Cannes [19min. Pro-shot]
1. In A Silent Way / It's About That Time
2. Blues For L.W. 3. Florianapolis
◇Personnel;
John McLaughlin (guitar, vocals)
Kai Eckhardt-Karpeh (bass, vocals)
Trilok Gurtu (percussion, vocals)
(bonus track)
◆TV-Good Morning Australia [2min. Pro-shot]
1. Guardian Angel
◇Personnel;
John McLaughlin (guitar)
Paco De Lucia (guitar)
Steve Morse (guitar) |
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アル・ディ・メオラ
ジョン・マクラフリン
パコ・デ・ルシア
スティーヴ・モーズ |
| Cuatro Hermanos |
| Our Prayer-037 |
| AUD |
| 4CD-R |
| \5,700 |
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80年代“スーパー・ギタートリオ”の魅力が凝縮されたお宝アイテムがOur
Prayerレーベルより登場!
Al Di Meola、John McLaughlin、Paco De Luciaの3人がおこなった80年代序盤のツアーより、もはや伝説と化している81年のボストン公演とSteve
Morseを従えておこなわれた83年のNY公演を、ともに現存する最良のオーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録した驚愕の極上音質アイテムです。
この時期のギタートリオのアイテムとしてはサウンドボード音源、プロショット映像ともに散見されますが、その殆どがモノラルによる収録、さらには放送時のコンプレッサー処理と過度のイコライジングにより個性豊かな3人のギタートーンの魅力が失われる結果となっており、これまでファンにとって真の意味で極上と呼べるアイテムがない現状でした。そのような状況を打破すべく登場となったのが本タイトル、ボストン公演のパコのソロパートまでこそやや音質の劣るマスターを使用していますが、その後のステージ本編ならびにNY公演の前編は、会場のフロント・ポジションから録音されたと思しき非常に生々しい極上の音質にて超絶ギターバトルを捉えています。さらにファンにとって見逃すことが出来ないのは、NY公演における若き(といってもディメオラと同年ですが)Steve
Morseの主役3人を食わんばかりのギタープレイ、「Splendido
Sundance」「Tres Hermanos」ではこのモーズが起爆剤となって史上稀に見る壮絶なギターバトルを展開しており、本作一番の聴き所となっています。ジャケットインナーにはデュオ、トリオ、カルテットパートにおけるソロ回しの順序を記載したこだわりのアイテム、その名も『Cuatro
Hermanos (4人の兄弟達)』!大推薦盤です!
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◆The Opera House, Boston, MA, 12th April 1981
<DISC 1> -1st set-
[Al Di Meola solo]
1.Moonglow / Casino / Violin Sonata
[Paco De Lucia solo]
2.Monasterio De Sal 3.Montino
[John McLaughlin solo]
4.One Melody / My Foolish Heart
[Al Di Meola & Paco De Lucia duo]
5.Mediterranean Sundance / Rio Ancho
[John McLaughlin & Al Di Meola duo]
6.Short Tales Of The Black Forest
[John McLaughlin & Paco De Lucia duo]
7.Frevo Rasgado
<DISC 2> -2nd set-
[John McLaughlin, Al Di Meola, & Paco
De Lucia]
1.Tres Hermanos 2.Morning Of The Carnival
3.Spain 4.Fantasia Suite for Three Guitars
5.Splendido Sundance 6.Guardian Angel
◆Beacon Theater, New York, NY, 7th October
1983
<DISC 3>
[Steve Morse solo]
01.Northern Lights 02.Picture This 03.The
Country Tune 04.The Riff Raff 05.Acoustic
Jam For One Acoustic Guitar 06.The Introduction
[John McLaughlin, Al Di Meola, & Paco
De Lucia]
07.Aspan
[John McLaughlin & Al Di Meola duo]
08.Scenario
[John McLaughlin & Paco De Lucia duo]
09.Frevo Rasgado
[Al Di Meola & Paco De Lucia duo]
10.Passion, Grace & Fire / Mediterranean
Sundance
[John McLaughlin, Al Di Meola, & Paco
De Lucia]
11.Chiquito
<DISC 4>
[John McLaughlin, Al Di Meola, & Paco
De Lucia]
1.Sichia 2.Guardian Angel 3.Orient Blue Suite
4.Fantasia Suite For Three Guitars
-encore-
[John McLaughlin, Al Di Meola, Paco De Lucia
& Steve Morse]
5.Splendido Sundance 6.Tres Hermanos |
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ビリー・コブハム
&フィリップ・カテリーン・カルテット |
| JAZZFEST SAALFELDEN |
| HHCD-08027 |
| SBD |
| 1CD-R |
| \3,500 |
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ビリー・コブハム+フィリップ・カテリーンが率いるカルテットのサウンドボード音源です。
ノイズリダクションで磨きをかけ、抜群の音質となっております。フィリップ・カテリーンの後のアルバム『TRANSPARENCE』に収録されることになる“FATHER
CHRISTMAS”や、ビリー・コブハムの“indigo”など、主にコブハムとキャサリンのナンバーが占めますが、トラック5のウォルフガング・ダウナーのピアノソロから始まるジャムは圧巻です。コブハムの嵐のようなドラム、ドライヴするベースにキラキラ怪しく輝くピアノ、その中を駆け抜ける歪んだギターが楽しめます。
ヨーロッパ系フュージョン好き、特にECMファンには絶対推薦盤。
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Live at JAZZFEST SAALFELDEN, September 02,
1981
Billy Cobham (ds) / Philip Catherine (el-g)
/ Wolfgang Dauner (key) / Wolfgang Schmid
(el-b)
1. EVERY DAY (P.Catherine) / 2. LE LIS (B.Cobham)
/ 3. FATHER XMAS (P.Catherine) / 4. INDIGO
(B.Cobham) / 5. Piano Solo - Jam (W.Dauner)
/ 6. untitled |
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ジョン・マクラフリン
パコ・デ・ルシア
ラリー・コリエル |
| Tokyo Sundance 1980 |
| WILDLIFE-002 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \4,160 |
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John McLaughlin、Paco De Lucia、Larry Coryell名義の“スーパー・ギタートリオ”1980年の来日公演より、12/23の郵便貯金ホールにおけるステージを、完全初登場となる驚愕の高音質オーディエンス・マスターよりデジタル・リマスタリング収録。
DISC1に各人のソロとデュオからなるファーストセット、DISC2にトリオによるセカンドセットをともに完全収録しています。「地中海の舞踏」ではお約束の「Rio
Ancho」に流れず、ステージ終演には「Splendido
Sundance」を持ってくるあたりは、不在のAl
Di Meolaを強く意識したセットと感じるファンの方も多いのではないでしょうか。とにかくこの時代のオーディエンス音源としては音質が飛び抜けて良いものとなっており、アコースティック・セットのステージをよくぞここまでの音質で残してくれたとただただ感動の一言、「とてつもないものを目の当たりにしている」という曲間の観衆のざわめきさえも、異様な熱気に包まれた当日の会場の温度をそのまま伝えてくれる必要不可欠なスパイスと感じられるほどの臨場感溢れる素晴らしい音質です。ジャケット内側にはデュオとトリオのパートにおけるソロ回しの順序を記載するという、マニアにとっては大変有難い配慮もなされており、文字通り全ギター・ファン、フュージョン・ファン必携のアイテムの登場といえるでしょう。
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◆Yubin Chokin Hall, Tokyo, Japan, 23rd December
1980
<DISC 1>
-Paco De Lucia solo-
1.Monasterio De Sal 2.Gitanos Andaluces
-Larry Coryell solo-
3.Bolero
-John McLaughlin solo-
4.My Foolish Heart
-Paco De Lucia & Larry Coryell duo-
5.Mediterranean Sundance
-John McLaughlin & Larry Coryell duo-
6.La Baleine
-John McLaughlin & Paco De Lucia duo-
7.Frevo Rasgado
<DISC 2>
-John McLaughlin, Paco De Lucia, & Larry
Coryell-
1.Chanela 2.Morning Of The Carnival 3.Spain
4.Meeting Of The Spirits 5.Splendido Sundance |
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アル・ディ・メオラ
ジョン・マクラフリン
パコ・デ・ルシア |
| Friday Night In San Francisco |
| MB-020 |
| Pro-Shot 142min |
| 1DVD-R |
| \3,200 |
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ディメオラのラブコールによって実現したスーパーギタリスト3人の夢の競演。そのライブ版と言えば1980年12月5日サンフランシスコでの奇跡の夜として有名な”サタデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ”ですが、本作は「まさにその夜」の映像として、現在最も信憑性の高い映像です。
デッキが壊れるほど繰り返し聴いて、高速パッセージをなんとか習得しようとしたあなたならわかるかもしれませんが、厳密にはちょっと違う箇所があります。しかしそれは”サタデイ・ナイト〜”では差し替えられたからなのです。という話です。いずれにせよモニターに映っている三人の指先から、間違いなく素晴らしい音が産まれていて、当の3人が一番それを楽しんでいるのが確認出来ます。それで十分なのです。
アンコールを含めて約2時間半。彼らの運指を観ながらもう一度ギターを持ってみませんか?
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The Warfield Theatre, San Francisco, California
Friday December 5, 1980
Old Melody / My Foolish Heart / Passion,
Grace & Fire / Monasterio De Sal / Ole'
/ Short Tales Of The Black Forest / Frevo
Rasgado / Mediterranean Sundance / Rio Ancho
/ Tres Hermanos / Spain / Fantasia Suite
/ Guardian Angel / Meeting Of The Spirits |
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ビリー・コブハム
&ジョージ・デューク・バンド |
| THE NEW MORNING AT ROXY |
| HHCD-08009 |
| AUD |
| 1CD-R |
| \3,500 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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コブハム・デュークバンド、1976年最後のライヴをオーディエンスながら迫力満点の高音質にてリマスタリング収録。
長く無駄な曲間はカットし、楽曲はカットすることなく一枚に収めました。マハヴィシュヌ・オーケストラとフランクザッパ・マザーズとリターン・トゥ・フォーエヴァーをジョン・スコフィールドが縫い合わせたオールスター・バンドの、超ヘヴィー級ファンクネス・グルーヴは圧倒的。オフィシャルのモントルーを聴いて、不足を感じた方はぜひ聴いてみてください。
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Live at ROXY THEATER, LOS ANGELES, CA, December
31, 1976
Billy Cobham (ds) / George Duke (keys, vo)
/ John Scofield (g) / Alphonso Johnson (b)
1. Intro Jam / 2. HIP POCKETS / 3. EARTHLINGS
/ 4. unkonown title / 5. talk, band intro
and Happy New Year / 6. BALLS TO THE WALL
/ 7. SPLICED / 8. GIANT CHILD WITHIN US - EGO
/ 9. SPACE LADY - unknown song / 10. INOLUNTARY
BLISS / 11. short jam / 12. PANHANDLER |
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| マハビシュヌ・オーケストラ |
| Narada Dayz |
| Our Prayer-002 |
| SBD |
| 2CD-R |
| \4,160 |
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第2期Mahavishnu Orchestra、1975年11/29トレドでのライブを高音質ステレオ・サウンドボード、24bitデジタルリマスタリングにて収録。
ヒスノイズが大幅に軽減した臨場感抜群の決定版です。ギター、ベース、キーボード、ドラム、全ての楽器を最高級の音質と定位で捉えていますが、やはり聴き所は新進気鋭のNarada
Michael Waldenのドラミングでしょう!右チャンネルから素晴らしいバランスで聴こえてくるナラダのドラミング、他のメンバーの紹介〜ソロのパートでも激しく煽りたてる等思わず微笑んでしまうような箇所もあり、一躍トップドラマーの仲間入りを果たした若き日の超絶ドラムワークを、細かいニュアンスまで余すところ無く伝えてくれるファンにとってはたまらない内容です。DISC2の2曲目からは、同年8/29に同じメンバーでおこなわれたウィーン公演より、「A
Love Supreme」等を1時間超収録。こちらはモノラルながら迫力の高音質サウンドボード録音です。
John McLaughlin (guitar)
Narada Michael Walden (drums)
Ralph Armstrong (bass),
Stu Goldgerg (keyboards)
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<DISC 1>
◆Toledo, OH, 29th November
1975
1.Meeting Of The Spirits
2.Open Country Joy
3.introduction of band
〜 Jam 4.Sanctuary
pt-1 5.Sanctuary pt-2 6.You
Know You Know
7.My Foolish Heart 8.One
Word
<DISC 2>
1. Drum solo 〜 Be Happy
◆Vienna, Austria, 29th
August 1975
2. A Love Supreme 3. Faith
〜 Open Country
Joy 4. Sanctuary 5. One
Word 〜 All In The
Family 6. Hope 〜 Be Happy |
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| マハヴィシュヌ・オーケストラ |
| LIVE COLLECTION 1973 |
| HHCD-090044 |
| SBD |
| 2CD-R |
| \4,400 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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インド哲学とジャズロックの融合、マハヴィシュヌオーケストラのライヴ音源コレクション。1973年の、二つのライヴをサウンドボード+デジタルリマスターにて収録。マハヴィシュヌ・オーケストラの名刺代わりとも言える“ミーティング・オブ・ザ・スピリッツ”収録。
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Live at Franklin Pierce College, Rindge, NH, February 24, 1973
Live at Milwaukee Arena, Milwaukee, WI, May 11, 1973
John McLaughlin (g) / Jerry Goodman (vio) / Richard Laird (b) / Jan Hammer
(key) / Billy Cobham (ds)
DISC 1 // Live at Franklin Pierce College
1. fade in - Meeting of the Spirits / 2. Open Country Joy / 3. Hope / Awakening
/ 4. Miles Beyond
DISC 2 // Live at Milwaukee Arena
1. Meeting Of The Spirits - fade out / 2. fade in - Miles Beyond / 3. One
Word / 4. fade in - Celestial Terrestrial Commuters |
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| マハヴィシュヌ・オーケストラ |
| LIVE COLLECTION 1972 |
| HHCD-090043 |
| SBD |
| 3CD-R |
| \5,000 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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インド哲学とジャズロックの融合、マハヴィシュヌオーケストラのライヴ音源コレクション。1972年の、二つのライヴをサウンドボード+デジタルリマスターにて収録。“ロータス”、“サンクチュアリ”、“火の鳥”、そして20分を超える“ドリームス”といったセットが魅力です。
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Live at Windham College Fieldhouse, Putney, VT, September 16, 1972
Live at Berkeley Community Theatre, Berkeley, CA, November 09, 1972
John McLaughlin (g) / Jerry Goodman (vio) / Richard Laird (b) / Jan Hammer
(key) / Billy Cobham (ds) // Live at Windham College Fieldhouse
1. Lotus On Irish Streams / 2. One Word / 3. Sanctuary / 4. Noonward Race
- fade out / 5. fade in - Celestial Terrestrial Commuters
DISC 2
Live at Berkeley Community Theatre // 1. Birds Of Fire / 2. Miles Beyond
/ 3. You Know, You Know / 4. Dream
DISC 3
5. One Word / 6. The Dance Of Maya / 7. Sanctuary / 8. A Lotus On Irish
Streams / 9. Vital Transformation |
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| ジョン・マクラフリン |
| ROOTS JAZZ MAHAVISHNU |
| HHCD-09041 |
| SBD |
| 1CD-R |
| \3,500 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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チック・コリア、マイルス・デイヴィス、チャーリー・ミンガス、など。ジャズの名曲をソロギターで演奏。こてこてジャズギターというよりは、クラシカルなニュアンスも多く、プログレ・ファン辺りも楽しめるかもしれません。マハヴィシュヌ・オーケストラで活躍していたジョンマクとは一味違ったライヴです。FMブロードキャストマスターをリマスタリング収録。
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Live in MUENCHEN, GERMANY, August 19, 1972
// John McLaughlin (g) // Solo
1. Waltz For Bill Evans / 2. Blue And Green
/ 3. Something Spiritual / 4. Good By Pork
Pie Hat / 5. Follow Your Heart |
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