| コレクターズCD & DVDショップ THE JACK |

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| ジミ・ヘンドリックス |
| Vital Signs |
| INTEGRAL-003 |
| SBD |
| 1CD |
| \2,460 |
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INTEGRALレーベル第2弾。1970年7月17日、悪名高いNYポップフェスティバル、しかしジミヘン・マニアにとっては絶対に外すことができないこの日の音源がロージェネレーションマスターの高音質サウンドボード完全版(一部曲間のカットがあります)で初登場。
70年に入るとノエル・レディング在籍時と異なり、よりフリーキーで、現在広く認知されているいわゆる「ジミヘンのサウンド」がはっきりと確立されてきていることが分かります。演奏されるファンキーな楽曲とそれに対応するリズム隊の絡みが至福のときを与えてくれます。暴動のことばかりが取り沙汰される本公演ですが、本作に収録されたジミの圧倒的な演奏を耳にすれば、名盤アトランタに匹敵するステージであったことがはっきりと分かるでしょう。限定プレス盤。
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1. Stone Free 2. Fire 3. Red House 4. Message
To Love 5. Lover Man 6.
All Along The Watchtower
7. Foxy Lady 8. Ezy Ryder
9. The Star Spangled
Banner 〜 Purple Haze 10.
Voodoo Chile (slight
return)
New York Pop Festival,
Randall's Island,
NY, USA, July 17th 1970 |
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| ジミ・ヘンドリックス |
| L.A.Confidential |
| MOONRAKER-003/004 |
| AUD |
| 2CD |
| \5,430 |
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Jimi Hendrix 1970年4/25伝説のL.A.公演!!本邦初出のステレオソースを使用、プレスCD2枚組、豪華仕様で登場!!
プレミアレーベルMOONRAKERが世に放つ第2弾!"Winter
Carnival For Peace"を最後に、バンド・オブ・ジプシーズを解散。その後、再びミッチ・ミッチェルをdrに迎えたEXPとしての最初の1970年4/25のL.A.公演を収録。ジミのブートとしてはアナログ時代から何度もリイシューされている傑作音源ですが、これまでのどのテイクも実はモノラルソースを使用していました。しかしながら今回のリリースは、なんと初のステレオソースを使用、臨場感溢れる迫力のある力強いものとなっています。内容のほうも申し分なく、実にバンドらしい演奏でメンバーががっちり組み合ったすばらしいバンドサウンドを展開、これより後のステージによく見られるいわゆる後期のジミらしい破滅的ななプレイではなく、他の二人と調和を保ったプレイに終始しています。限定プレスCD2枚組、豪華スリップケース仕様で登場!
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Disc.1
01) Intro 02) Spanish Castle
Magic 03) Foxy
Lady 04) Lover Man 05)
Hear My Train A Comin
06) Message to Love 07)
Ezy Rider 08) Machine
Gun 09) Room Full of Mirrors
10) Hey Baby
(New Rising Sun) 11) Villanova
Junction Blues/drum
solo 12) Freedom
Disc.2
1) Star Spangled Banner
2) Purple Haze 3)
Voodoo Child (slight return)
1970 April 25, LA Forum
USA |
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| ジミ・ヘンドリックス |
| Like A Roaring Storm |
| INTEGRAL-001/002 |
| SBD |
| 2CD |
| \4,660 |
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1950年代〜1970年代、ミュージシャンはそのキャリアに関係なく、ステージに飛び入りしてはその中で己のテクニック・センスを磨くことに切磋琢磨するのが常でした。ジャズなどでは特にそれが顕著で、その中から突如としてニューカマーが現れたのも周知の事実です。このたびINTEGRALレーベルよりリリースとなった本作は、そんな古き良き時代のミュージシャンの姿を克明に記録した必携盤です。
1968年4月15日NYジェネレーション・クラブ、胸を貸すのはブルース界の大物BB.KING、そして腕試しを許されたのが天才ジミ・ヘンドリックスです(勿論68年当時のジミは、ベストアルバム発表、サードアルバムの発表間近、既に確たる地位をシーンに確立していましたが)。最近発掘されたロージェネレーション・マスターを使用しており、音質は文句無しのステレオ・サウンドボード、セッションという範疇にとどまらず互いを意識してぶつかり合う、そんな風景が目に浮かぶような素晴らしい1枚です。なかなか接点がありそうでなかった、二人の偉大なアーティストの一晩限りの宴をご堪能ください。限定プレス盤にて登場です。
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<Disc-1>
1. Ad Libbed Impromptu
Blues 2. Kooper's
Shuffle 3. Like A Rolling
Stone 4. San-Ho-Zay
- Instrumental Blues Jam
<Disc-2>
1. Intro By B.B. King 2.
Slow Blues 3. Fast
Blues 4. It's My Own Fault
5. B.B. King Intros
2
Generation Club NYC, NY,
April 15th 1968 |
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| V.A.(トリビュート・ジミ・ヘンドリックス) |
| Freedom Cries |
| Dead Flowers DVD-030 |
| 93min. Pro-shot |
| 1DVD-R |
| \2,770 |
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Bruce、Simon Phillips、Uli John Roth、John
Wetton等を大フィーチャーしてドイツで開催されたジミヘン・トリビュートイベント”Das
Jimi Hendrix Konzert”。
ウリの弟Zeno Roth、ZENOのヴォーカルでウリのソロ・アルバムに参加したことでもファンの間では評価の高いMichael
Flexig、ジミヘンを看板に掲げるならば忘れてはならないRandy
Hansen等、脇を固めるメンバーも非常にバラエティに富んだこの日のステージ。ROCK、プログレ、メタル、様々なジャンルファン層に強くアピールするであろうこのライブを、2008年に入り改めて放送されたオフィシャル級の極上プロショットマスターより1時間半に亘りデジタル・リマスタリング収録したのが本作となります。冒頭4曲はRandy
Hansenバンドのソロステージですが、5曲目以降は正にオールスター揃い踏み状態、ウリによるジミヘン解釈、ジャックの「Wind
Cries Mary」、ウェットンの「All Along The
Watchtower」等、盛りだくさんの内容です。そして元メタル・キッズの皆さん、Zeno
Rothの動く映像、それもオフィシャルクオリティです、これは買いでしょう!
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◆“Das Jimi Hendrix Konzert”
featuring Jack Bruce, Simon Phillips, Uli
Jon Roth & John Wetton,
at E-Werk, Cologne, Germany, 25th April 1991
(broadcasted date; 27th January 2008)
01.Hey Joe 02.Stone Free 03.I Don't Live
Today 04.Steppin' Stone 05.Gypsy Eyes 06.If
Six Was Nine 07.Spanish Castle Magic 08.One
Rainy Wish 09.The Wind Cries Mary 10.All
Along The Watchtower 11.House Burning Down
12.Electric Ladyland 13.Castles Made Of Sand
14.Little Wing 15.Axis: Bold As Love 16.Voodoo
Chile 17.Third Stone From The Sun 18.Crosstown
Traffic 19.In From The Storm 20.Who Knows?
◇musicians;
Jack Bruce, Simon Phillips
Uli Jon Roth
John Wetton
Zeno Roth
Michael Flexig
Randy Hansen
Peter Bursch
Francoise Garny
Oliver Hennlich
Jule Neigel
Manni Neumann
Nadja Ollig
Jane Palmer
Herb Quick
Tobias Stachelhaus |
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