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| ジョージ・ハリスン |
| Seattle Express 1974 |
| mccd-227/228 |
| AUD |
| 2CD+Tour Program |
| \7,200 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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クリアで鮮明なこの音質は従来とは別物です!全セットにツアーパンフ付!
ジョージハリスン1974年アメリカン・ツアーより、ツアー二日目、11月4日のシアトル公演がリリースになります。
このシアトル公演はその音質の良さと完全収録であることから、フォートワースと並んでこのツアーを代表する音源のひとつとして数えられていますが、今回収録のものは、従来よりもさらに上をいく音質です。高音の抜けの良さとバランスのとれた音質は、格段にレベルが違うということが、再生してすぐに実感できるのです。
内容ですが、ツアー二日目とあって、初日のようなナーバスな雰囲気もなく、いくぶん余裕すら感じられ、そしてジョージの曲が連続しないように気遣ったセットリストということもあり、非常に密度の濃い演奏となっています。この勢いある演奏は、ツアー中盤以降のルーズな趣きとは程遠く、ほとばしる熱気が演奏と歌唱から伝わってくる素晴らしいものです。ジョージのみならず、ビリープレストンなど他のメンバーも非常に熱演を展開しており、この日のステージをラヴィシャンカールのパートも含め完全収録しています。
次に音質ですが、一聴してこれが今までのものと全く異なる、レベルの違うジェネレーションの若いものだということが伺えます。高音の抜け、シンバルの響き、瑞々しいクリアな音質は、本作を一度聴くと二度と既発盤には戻れなくなるでしょう。それくらい、比較にならないくらいのクオリティ・アップです。
ボーナストラックとして、1974年10月18日に「ROCK AROUND THE WORLD」というラジオ番組に出演した際に演奏した4曲、「Dark
Horse」「Awaiting On You All」「Far East Man」「I Don’t Care Any More」を収録しています。
アコースティックで演奏されるアレンジで、スタジオバージョンとは趣きの異なり、特に最後の曲はラジオのDJの名前を歌詞に織り込むなど、ジョージの皮肉なイメージからは想像できないユーモアあふれる演奏となっています。
また本作には、全セットに1974年のツアー・パンフがついてきます。全24ページの豪華なプログラムで、内容は出演メンバーの紹介からジョージのメッセージまで充実しており、素晴らしい写真の数々は、今まで数々のコレクターズアイテムのジャケットがここから採用されているということからも伺えます。ビンテージ・アイテム市場では高値を呼んでいるこの貴重なツアー・パンフが全セットについてきます。
ジョージハリスン1974年11月4日シアトル公演を、既発盤を大きく上回るクリアで鮮明な超高音質完全収録、ツアーパンフ付、これ以上ないジョージファンにはたまらないタイトルとなることでしょう。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。
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Centre Coliseum Seattle WA U.S.A. November 4, 1974
DISC ONE George Harrison
01. Haris On Tour (Express)
02. Something
03. While My Guitar Gently Weeps Billy Preston
04. Going Around In Circles George Harrison
05. Sue Me Sue You Blues Ravi Shankar
06. Zoon, Zoon, Zoon
07. Naderdahni
08. Cheparte
09. Anurag
10. Vachaspati
11. Dispute and Violence
DISC TWO Ravi Shankar
01. I Am Missing you George Harrison
02. For You Blue
03. Give Me Love
04. Soundstage Of Mine
05. In My Life Tom Scott
06. Tom Cat George Harrison
07. Maya Love Billy Preston
08. Nothing For Nothing George Harrison
09. Dark Horse Billy Preston
10. Outa-Space George Harrison
11. What Is Life
12. My Sweet Lord
BONUS TRACKS
“ROCK AROUND THE WORLD” October 18, 1974
13. Dark Horse
14. Awaiting On You All
15. Far East Man
16. I Don’t Care Any More |
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| ジョージ・ハリスン |
| Cloud Nine Rough Cuts |
| mccd-174 |
| SBD |
| 1CD |
| \4,200 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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マニア必携Mクローデル・レーベルの最新作は、87年リリースのジョージの名作アルバムのひとつ『Cloud Nine』のラフ・ミックスを中心に、関連音源を収録したタイトルになります。
『Cloud Nine』はジェフ・リンやクラプトン、リンゴに加え、エルトン・ジョンも参加した豪華な布陣で録音され、アルバムからのファーストシングル「Got
My Mind Set on You」が1位を獲得、アルバムもビルボードで最高8位を記録するなど、大ヒットになりました。
本作は、当時のワーナーの社長であったモー・オースティンに聴かせるためにカットされた7曲のラフ・ミックスが入ったカセット・テープから、そのテープに収録されていた全7曲を収録しています。
最も違いが顕著なのは「That's What It Takes」で、イントロのアコースティック・ギターのストロークがフェイドインではなく、最初からフル・ヴォリュームでミックスされています。その他は「When
We Was Fab」に細かな違いがあるほか、リリースされたヴァージョンと聴き比べると印象が違って聞こえます。
7曲のラフ・ミックスのほかには、プロモーション・フィルムが制作された楽曲「When We Was Fab」「This is Love」「Got
My Mind Set on You」のフィルム用のミックス、更にシングル・カットの際にヴァージョン違いが制作された「When We Was
Fab」「Got My Mind Set on You」のアルバムとは異なるヴァージョンなどを収録。
さらにショーン・ペンとマドンナが出演したハンドメイド・フィルムズ配給の映画『上海サプライズ』のために録音された音源が収録されています。そしてラストにはアルバムのセッションが行われた前年の86年にジェフ・リンやデイヴ・エドモンズ等、アルバムにも参加することになるミュージシャンと共演しているベネフィット・ライヴ“Heartbeat
Concert”でのライヴ音源「Johnny B. Goode」を収録。サウンドボード収録で、ジョージのヴォーカルもはっきりとした音声で聴くことが出来ます。面白いのがこの時期ポールと疎遠になっていたデニー・レインと共演している点で、マイクを分け合ってヴォーカルを取る場面もあります。
ジョージの名作アルバムのひとつ『Cloud Nine』のラフ・ミックスを中心に、このアルバム制作のきっかけになった映画『上海サプライズ』のためのセッションで録音された音源などを含め、関連音源を集約したタイトル。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。
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01. Cloud 9 Rough Mix
02. That’s What It Takes Rough Mix
03. Fish On The Sand Rough Mix
04. This Is Love Rough Mix
05. This Is Love Film Mix
06. When We Was Fab Rough Mix
07. When We Was Fab Reversed End Version
08. When We Was Fab Film Mix
09. When We Was Fab Extended Mix
10. Devil’s Radio Rough Mix
11. Got My Mind Set On You Rough Mix
12. Got My Mind Set On You Film Mix
13. Got My Mind Set On You Extended Mix
14. Breath Away From Heaven Film Mix
15. Someplace Else Film Mix
16. Hottest Gong In Town from “SONGS BY G.H. 2”
17. Johnny B. Goode from “HEARTBEAT CONCERT” March 16, 1987 |
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| ジョージ・ハリスン |
| Somewhere In England |
| SAR-015/015B |
| SBD |
| 1CD+ bonus 1DVD-R |
| \3,600 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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一度アートワークや発売日まで決まりながら、ワーナー側から売れ線の曲を要求され、仕切り直しを余儀なくされたジョージの『Somewhere In
England』の幻のオリジナル・ヴァージョンがプレス盤でSTRANGE APPLE RECORDSより久々の登場!!
ワーナーが作りなおしを命じたことで「Flying Hour」「Lay His Head」「Sat Singing」「Tears Of The
World」の4曲がボツとなり、代わりに収録されたのが「Blood From A Clone」「Teardrops」「That Which I
Have Lost」そしてアルバムの作りなおしを命じられた直後に亡くなったジョンへの追悼歌「All Those Years Ago」で、『Somewhere
In England』の代名詞ともなっていますが、本作に収録されているワーナーが拒否したアルバムのオリジナル・ヴァージョン(1〜10曲目)を推すファンも多く、未聴のファンは必聴の音源。
ボーナス・トラックには、80年代半ば以降にジョージや彼の遺族が様々な形でリリースした関連音源をまとめています。
88年にジェネシス出版から発売された豪華本のオマケとして収録されていた「Sat Singing」「Flying Hour」「Lay His Head」(「Lay
His Head」は87年のシングル「Got My Mind Set On You」のカップリングとしてリリースされていました)、92年の豪華本第二弾のオマケに収録されていた「Tears
Of The World」「Life Itself(Studio Demo)」、85年にヴォーカルを再レコーディングしオムニバス盤『Greenpeace』に提供した“クジラを救え”という歌詞が、2010年にもタイムリーな(笑)「Save
The World」、そしてジョージの死後に再発されたアルバムにボーナスとして収録されていた「Save The World-Demo Version」「Tears
Of The World」となっています。
本作に収録されたオリジナル・ヴァージョンと、実際にリリースされたヴァージョンとを聴き比べると、オリジナル・ヴァージョンに収録されていた楽曲についてもそのままの状態でリリースされたわけではないことがわかります。本作に収録されているオリジナル・ヴァージョンについは、Strange
Appleが リマスターを施しているため、細かなミックスの違いを判断する材料にはなり得ないかもしれませんが、楽器の追加や、一部編集で明らかな長短が生まれている曲、フェイドアウトのタイミング等が異なっている曲があることがわかると思います。
オリジナル・ヴァージョンから外された4曲についても、フェイドインで始まっていた「Lay His Head」がイントロから収録されていたり、名曲「Flying
Hour」は編集で長くなっていたり、「Tears Of The World」は逆に短くなっていたりと、なかなか面白い発見があります(ちなみに「Tears
Of The World」は2004年のリマスターのボーナスとして収録された際には、オリジナル・ヴァージョンの長さのものが収録されています)。
入手が困難だった、ジョージが本来リリースしたかった形の『Somewhere In England』を2010年最新リマスターで、更に関連音源をまとめて収録した充実作!!2004年の再発時にオリジナル・ヴァージョンのデザインが採用されたため、新しいファンには意図がわかりにくいかもしれませんがアートワークはオリジナル・ヴァージョンのものを採用し、レーベル面は、ダーク・ホース・レーベルの美麗ピクチャーと、プレスされたCDで持っていたい逸品に仕上がっております!!オフィシャルを持っていない人は、オフィシャルと一緒に買って聴き比べよう!!
初回限定のボーナスDISCとして、関連する楽曲「All Those Years Ago」「Save The World」2曲のPVを収めたDVD-Rが付属!!オフィシャル・アイテムでは見ることの出来ない「All
Those Years Ago」はファン必見。見ていると複雑な気持ちになる「Save The World」は微妙なPV。
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CD
01. Hong Kong Blues
02. Writing On The Wall
03. Flying Hour
04. Lay His Head
05. Unconsciousness Rules
06. Sat Singing
07. Life Itself
08. Tears Of The World
09. Baltimore Oriole
10. Save The World
BONUS TRACKS
11. Sat Singing
12. Lay His Head
13. Flying Hour
14. Tears Of The World
15. Life Itself(Studio Demo)
16. Save The World
17. Save The World-Demo Version
18. Tears Of The World
BONUS DVD-R
1.All Those Years Ago
02.Save The World |
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| ジョージ・ハリスン |
| Complete Promo Clips 1970-2001 |
| mcdvd-017/018 |
| PRO-SHOT |
| 2DVD |
| \6,800 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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ジョージ・ハリスンのプロモ集2枚組DVDがリリース! 数は少ないながらも凝った作りで手の込んだものが多いジョージのプロモ集を、この1タイトルで網羅。
中には時代を感じるものもありますが、ジョージのユーモアと趣味趣向が大いに反映されたものばかり。画質も現在考えうる最高の素材を使って、今まで中途半端な画質の中途半端な内容のものしかなかったジョージのプロモ・クリップを体系的に収録した初めてかつ決定盤となりうるプレスDVD2枚組です。
ディスク1はプロモ集となっており、年代順にすべてのプロモが収録されています。いくつかかいつまんでご紹介すると、例えば一番最初の「DING
DONG」はサージェントの衣装などを来て、ALL
THINGS MUST PASSのジャケットにも出てきた可愛い人形たちも登場する賑やかなもの。
「THIS SONG」は盗作騒動を揶揄して法廷シーンが面白いプロモです。「CRACKERBOX
PALACE」はLIVING IN THE MATRIAL WORLDのジャケットが動く感じで、ジョージ自宅の広大な庭園が美しく、実に絵画的です。
そして白眉は「BLOW AWAY」です。雲流るる青空にジョージの横顔と、非常にカッコイイ映像で始まりますが、曲が始まると非常にカッコ悪い(笑)ジョージのステップにオマルの中で歌っていたりと、ジョージらしからぬ三枚目キャラとなっています。
ご存じ「SET ON YOU」はソファーに座って歌うバージョンとゲーセンバージョンの2バージョンを収録しています。「MY
SWEET LORD 2000」は、晩年のジョージのレコーディング風景をメインに使用した再録バージョンです。
そして最後は「ANY ROAD」です。彼の死後にリリースされた曲ということで、若きリバプール時代から最近までの映像をコラージュして作られています。74USツアーの映像などレアな映像もちらほら見受けられ、様々なコラージュ映像だけに合うはずのない口の動きが、なんとちゃんと歌詞に合うように作られていてびっくりします(笑)。
ディスク2はプロモに付随したレア・クリップ集となっています。こちらは純粋なジョージのプロモではありませんが、プロモに関連した映像ということでディスク1枚があてられています。
「SET ON YOU」はオリジナルのゲーセンバージョンの別バージョンを2テイク。特に機械のセットの前で歌うジョージの、ゲーセンシーンが被らない純粋に演奏シーンだけで構成されたテイクは、これぞ流出映像の醍醐味と言えるでしょう。
それから日本のファンには嬉しい1991年日本公演から、ハイライト収録ですが「TAXMAN」「OLD
BROWN SHOE」「SET ON YOU」「PIGGIES」の4曲のライヴ映像を見ることができます。
その他、ボブ・ディラン、トム・ぺティ、ゲーリーライトのプロモ映像にゲスト出演したプロモも収録されています。
ジョージが逝去してからずいぶん時間が経ちますが、このプロモ集を見ていると、晩年も外見の衰えが少なく若々しいジョージだっただけに、この人はもうこの世にいないのだということが信じられないくらいです。ジョージハリスンのプロモを完全網羅したディスク1に、レア・クリップやゲスト出演のプロモなどを集めたディスク2と、永久保存のがっちりプレス盤2枚組DVDのセットです。
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Complete Promo Clips 1970-2001 and rare clips
DVD ONE
01. Ding Dong 02. This Song 03. True Love
04. Crackerbox Palace 05. Blow Away 06. Faster
07. Save The World 08. All Those Years Ago
09. Shanghai Surprise 10. Someplace Else
11. This Is Love 12. When We Was FAB 13.
Set On You #1 14. Set On You #2 15. Handle
With Care 16. End Of The Line 17. She’s
My Baby 18. Inside Out 19. Wilbury Twist
20. Nobody’s Child 21. My Sweet Lord 2000
22. Any Road
DVD TWO
01. For Your Blue (2007 edit) 02. Set On
You (Ver.1 alternate #1) 03. Set On You (ver.1
alternate #2) 04. Wilbury Twist (ver.2) 05.
Wilbury Twist (ver.3) 06. Between The Devil
& The Deep Blue Sea 07. Japan Tour 1991
Highlights 08. Sue Me Sue You Blues 09. Miss
O'dell 10. Living In The Material World 11.
Old Brown Shoe 12. Mama You've Been On My
Mind (with Bob Dylan) 13. I Won't Back Down(Tom
Petty) 14. Don't Try To Own Me(Gary Wright)
15. Isn't It A Pity |
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ジョージ・ハリスン
with エリック・クラプトン |
| I HEAR IT AGAIN TODAY |
| NN0076 |
| AUD |
| 2CD-R |
| \6,140 |
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高音質にて完全収録!!もう細かな説明は不要でしょう...今は亡きジョージの歌とギターが響き渡ります。クラプトンは「PRITENDING」「OLD
LOVE」「BADGE」「WONDERFUL TONIGHT」の4曲を演っています。尚、ジョージが「TAXMAN」の曲紹介で”ラバーソウル”からと言っていますが、正しくは"リボルバー”です(笑)。いよいよ全貌が明らかに!!これで全公演がリリースされたことになります。永遠に語り継がれる日本だけの友情パフォーマンスです....涙....
(レヴュー)カセット・マスターテープに収められた悪名高きドームの残響を丁寧なイコライジング作業で抑え、各楽器のサウンドバランスを計って聴きやすい音像を実現している。良好と言ってよい音質だ。このツアーのタイトルにありがちな、クラプトンのセットの中途切れやアンコールラストの尻切れもなく完全収録されているのが価値あるところだ。ハリスンもクラプトンもツアーが終盤にさしかかり、非常にプレイが滑らかになっており、名曲の数々を安定した演奏で聴かせてくれる。ハリスンがこの地上の人でなくなってしまった今のタイミングでは感慨を抱かずには聴くことはできないだろうが、是非彼との思い出を確認していただきたいタイトルである。本作はそれに値するクオリティを備えた好盤である。
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1991/12/14 TOKYO
I Want To Tell You/Old Brown Shoe/TaxMan/Give
Me Love/If I Needed Someone/Something/What
Is Life/Dark Horse/Piggies/Blues/Pretending/Old
Love/Badge/Wonderful Tonight/Got My Mind
Set On You/Cloud 9/Here Comes The Sun/My
Sweet Lord/All Those Years Ago/Cheer Down/Devil's
Radio/Isn't It A Pity/While My Guitar Gently
Weeps/Roll Over Beethoven/Drums & Percussions-Roll
Over Beethoven |
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ジョージ・ハリスン
with エリック・クラプトン |
| MY SWEET LORD |
| HT0001 |
| AUD SHOT |
| 2DVD-R |
| \6,140 |
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1stマスターよりダイレクトにデジタル収録したDVD版が遂に登場!!91年日本のみで実現した二度とあり得ない伝説の共演ライヴ貴重映像!!しかも日本ツアー各地7ヶ所11日間よりベストショットでコンピュレートした驚異の根性作品!!各曲ごとにアングルが違う為、見飽きる事もありません!!その素晴らしさに敬意を表し、余計なマークなどの編集一切無し!!最高の画質と音質でお楽しみ下さい!!既発VHS同タイトルよりも遥かにレベルアップしております!!
メニュー画面&チャプター付きのプロフェッショナル仕様で言うこと無し!!
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JAPAN 1991
I Want To Tell You/Old Brown Shoe /TaxMan/Give
Me Love/If I Needed Someone/.Something/What
Is Life/Dark Horse/Piggies/Blues/Pretending/Old
Love /Badge/Wonderful Tonight/Got My Mind
Set On You/Cloud 9/Here Comes The Sun/My
Sweet Lord/All Those Years Ago /Cheer Down/Devil's
Radio/Isn't It A Pity /While My Guitar Gently
Weeps/Roll Over Beethovenll |
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| V.A. (ボブ・ディラン) |
| 30th Anniversary Concert Celebration |
| PV0031 |
| PRO SHOT |
| 2DVD-R |
| \4,690 |
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ボブ・ディランのデビュー30周年を記念して、有名ミュージシャンを一堂に集めマジソン・スクウェア・ガーデンで行われたコンサートの模様を、廃盤レーザーディスクマスターよりダイレクトにデジタル収録!!これ以上はない画質・音質です!!さらに未収録のリハーサルの模様を40分にわたりボーナスとしてプラス。
G.ハリスン、クラプトン、ニール・ヤング、ロン・ウッドを始めとする超豪華ゲストによる夢の祭典!!ハイライトとも言えるクラプトンの「Don't
Think Twice~」やニール・ヤングの「All Along
The Watch Tower」は屈指の名演でしょう!!また演奏されなかったニール・ヤングのオルガン弾き語りによる「Forever
Young」など、タップリ4時間見応え十分な内容は必見!!
メニュー画面&チャプター機能付きのプロフェッショナル仕様で言う事なし!!
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◆1992/10/16 MADISON SQUARE GARDEN, NEW YORK
CITY
Disc1 Runningtime 114min
1.Opening Montage "All Along The Watchtower"
2.Prologue Behind-The-Scenes
3.Like A Rolling Stone (John Mellencamp)
4.Leopard-Skin Pill-Box Hat (John Mellencamp)
5.Blowin' In The Wind (Stevie Wonder)
6.Boots Of Spanish Leather (Nancy Griffith
with Carolyn Hester)
7.Gotta Serve Somebody (Booker T.& The
M.G.'s)
8.Foot Of Pride (Lou Reed)
9.Masters Of War (Eddie Vedder/Mike McCready)
10.The Times They Are A-Changin' (Tracy Chapman)
11.It Ain't Me, Babe (June Carter/Johnny
Cash)
12.What Was It You Wanted (Willie Nelson)
13.I'll Be Your Baby Tonight (Kris Kristofferson)
14.Highway 61 Revisited (Johnny Winter)
15.Seven Days (Ron Wood)
16.Just Like A Woman (Ritchie Havens)
17.When The Ship Comes In
(The Clancy Brothers and Robbie O'Connell
with special guest Tommy Makem)
18.War (Sinead O'Connor)
19.Just Like Tom Thumb's Blues (Neil Young)
20.All Along The Watchtower (Neil Young)
Disc2 Runningtime 117min
1.I Shall Be Released (Chrissie Hynde)
2.Love Minus Zero, No Limit (Eric Clapton)
3.Don't Think Twice, It's All Right (Eric
Clapton)
4.Emotionally Yours (The O'Jays)
5.When I Paint My Masterpiece (The Band)
6.You Ain't Goin' Nowhere
(Mary-Chapin Carpenter/Rosanne Cash/Shawn
Colvin)
7.Absolutely Sweet Marie (George Harrison)
8.License To Kill (Tom Petty & The Heartbreakers)
9.Rainy Day Woman #12 & 35 (Tom Petty
& The Heartbreakers)
10.Mr. Tambourine Man (Roger McGuinn)
11.It's Alright, Ma [I'm Only Bleeding] (Bob
Dylan)
12.My Back Pages
(Bob Dylan/Roger McGuinn/Tom Petty/Neil Young/Eric
Clapton/George Harrison)
13.Knockin' On Heaven's Door (Everyone)
14.Girl Of The North Country (Bob Dylan)
-REHEARSALS-
15.My Back Pages 16.Just Like Tom Thumb's
Blues 17.All Along The Watchtower 18.Forever
Young |
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| シルバー・ウェルベリーズ |
| USA 1987 |
| Dead Flowers DVD-029 |
| 115min. Pro-shot |
| 1DVD-R |
| \2,770 |
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Taj Mahal、George Harrison、Bob Dylan、John
Fogerty、Jesse Ed Davis、役者が揃いに揃ったスーパーグループSilver
Wilburysの映像アイテムが、過去最高のクオリティで登場。
1987年2/19、カリフォルニアのPalamino Clubでおこなわれたギグを、ライブハウス備え付けのカメラにより2時間近くに亘り収録したアナログ・ブート時代からファンの間ではお馴染みの映像ですが、本作では非常に状態の良いフレッシュなビデオ・ソースをマスターに用いており、さらに映像・音声ともにリマスタリングが施されたことにより、既発タイトルを完全に不要にしてしまう別格のクオリティを実現しています。もちろんオフィシャル級の極上品質とまではいかないので過度の期待は禁物ですが、これまでの粗い画質・音質の同映像をご覧になったことがある方であれば、本作のクオリティには間違いなく腰を抜かすことでしょう。
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Taj Mahal (vocals, harmonica)
George Harrison (guitar, vocals)
Bob Dylan (guitar, vocals)
John Fogerty (guitar, vocals)
Jesse Ed Davis (guitar, vocals)
Jim Ehinger (keyboards)
Mark Shark (guitar)
Bobby Tsukamoto (bass)
Gary Ray (drums)
◆Palomino Club, North Hollywood, California,
USA, 19th February 1987
01.Leaving Truck 02.Chiken' Up On My Mind
03.She Caught The Katy 04.Farther On Down
The Road 05.You're Gonna Need Somebody on
Your Bond 06.Matchbox / Gone Gone Gone 07.Lucille
08.Cross Cut Saw 09.Bacon Fat 10.Knock On
Wood 11.Midnight Hour 12.Honey Don't 13.Blue
Suede Shoes 14.Watching The River Flow 15.Proud
Mary 16.Johnny B. Goode 17.Willie And The
Hand Jive 18.Peggy Sue 19.Dizzy Miss Lizzy
20.Twist And Shout |
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| ジョージ・ハリスン |
| Los Angeles Express soundboard master |
| mccd-103/104 |
| SBD/AUD |
| 2CD |
| \5,700 |
| ※お取り寄せに通常よりお時間がかかります |
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1974年11月12日ロサンゼルス公演昼の部をサウンドボード収録 マニア必携misterclaudelの最新リリースは、ジョージハリスン唯一の全米ツアーから、1974年11月12日ロサンゼルス公演昼の部をサウンドボード収録したタイトルです。
このツアーは豪華本「SONGS BY GEORGE HARRISON」のオマケとして「HARI’S
ON TOUR EXPRESS」と「FOR YOU BLUE」の2曲がサウンドボード収録として聴くことが出来ましたが(本作のボーナス・トラックに収録)、それ以外はまったくと言っていいほどサウンドボード音源がありませんでした。それでもシアトルやフォートワースのような高音質オーディエンス・ソースも存在し、このツアーの様子を伺うことができましたが、それでもサウンドボード音源の流出が待たれていました。そして近年になって5曲のみ、このロサンゼルス公演からサウンドボード音源が発掘され、ファンとしてはその全長版が望まれていました。
本作は、そんなファンの不満を解消する、同公演のみならず、同ツアーの決定盤ともいえる内容と音質になっています。残念ながらサウンドボード音源は「HARI’S
ON TOUR EXPRESS」から「TOM CAT」までの、およそショウ全体の三分の二しかありませんが、それでもここまで高音質なサウンドボードでほぼ聴けるということで、マニアならずとも触手が動くというもの。
「MAYA LOVE」から以降は11月4日シアトル公演から収録されています。こちらはオーディエンスながら、サウンドボードに匹敵する高音質を誇り、通して聴いてもまったく自然に流れてしまうくらい違和感がありません。
さらにボーナス・トラックとして、前述のように、「SONGS
BY GEORGE HARRISON」のオマケの2曲も追加収録されています。
この時期のジョージはガラガラ声で、かつビートルズ時代の名曲の数々もアレンジを変え歌詞を変えたりと、何かと評判が悪いツアーではありましたが、このように超高音質のサウンドボード音源で通して聴いてみると、意外に悪くない、それどころかとても魅力あふれたツアーであったということに気付かされます。
初登場、超高音質サウンドボード音源で収録した11月12日ロス公演昼の部。ボーナストラックも充実しており、このツアーの決定盤となること間違いありません。美しいピクチャー・ディスク仕様で、永久保存のがっちりプレス盤です。
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Live At The Forum Los Angeles California
November 12 matinee show 1974
DISC ONE
George Harrison
01. Haris On Tour (Express) 02. While My
Guitar Gently Weeps 03. Something
Billy Preston
04. Going Around In Circles
George Harrison
05. Sue Me Sue You Blues Ravi Shankar 06.
Zoon, Zoon, Zoon 07. Na Na Dahni 08. Cheparte
09. Anurag 10. I Am Missing You 11. Dispute
and Violence
DISC TWO
George Harrison
01. For You Blue 02. Give Me Love 03. In
My Life
Tom Scott
04. Tom Cat
George Harrison
05. Maya Love* Billy Preston 06. Nothing
For Nothing*
George Harrison
07. Dark Horse*
Billy Preston
08. Outa-Space*
George Harrison
09. What Is Life* 10. My Sweet Lord*
BONUS TRACKS SONGS BY GEORGE HARRISON
11. Haris On Tour (Express) 12. For You Blue
DISC ONE & DISC TWO 01 - 05
Los Angeles Forum Los Angeles, California
U.S.A. November 12, 1974 matinee
DISC TWO 06 - 10
Seattle Center Coliseum Washington U.S.A.
November 4, 1974
*audience source |
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